| 基本情報 grp-1 最終更新日:2026-07-10 | |||
| 分類 | 01体制・業務構築支援 04組織づくり・職場環境改善 05管理職向け個別支援 06相談窓口・カウンセリング | ||
| サービス名称 | JES-ハラスメント・コンプライアンス対策サービス | ||
| 事業者名称 | 株式会社ジャパンイーエーピーシステムズ | ||
| URL | https://www.jes.ne.jp/service/compliance.html | ||
| サービスの特長・強みが分かる一言PR | 当社専従の専門カウンセラーが、ハラスメントに関する教育から相談(通報)対応、再発防止までをサポート | ||
| 提供内容 grp-2 | 体制・業務構築支援
○:該当する
-該当しない |
産業保健体制構築支援 | - |
| 健康経営推進支援 | - | ||
| ストレスチェック制度対応支援 | - | ||
| ハラスメント対策支援 | ○ | ||
| 過重労働対策支援 | - | ||
| 復職支援に係る体制・業務構築支援 | - | ||
| 人事・労務向けアドバイザリー | ○ | ||
| 提供内容 | 現状把握・分析システム
○:該当する
-該当しない |
ストレスチェックシステム | |
| パルスサーベイ | |||
| 健康・労務データ統合分析システム | |||
| 提供内容 | 組織づくり・職場環境改善
○:該当する
-該当しない |
組織開発コンサルティング | - |
| 管理職向け研修 | ○ | ||
| 従業員向け研修 | ○ | ||
| サービスの概要・特徴 |
職場のハラスメント対策を[未然防止][早期発見][再発防止]の3段階で総合的に支援します。 1.ハラスメント研修 [未然防止] ・ハラスメント問題や管理職の相談に多数応じる当社専従のカウンセラーが、ハラスメントを防ぎ、皆がいきいき働ける職場環境を目指す方法を分かりやすくお伝えします。 ・集合形式、1名からお申込み可能な「e-Learning」「公開型オンライン研修」と複数の受講方法をご用意。 2.コンプライアンス/ハラスメント相談窓口 [早期発見] ・当社専従のカウンセラーが、通報者の不安や怒り、悲しみなどの感情に寄り添いつつ相談対応や通報内容の確認を行います。心身の不調がある場合はEAP相談室をご案内し、継続的に支援します(JES-EAPサービスの契約が必要)。 ・通報内容は、属性や内容を整理し、原則翌営業日までに担当者様へ共有します。 3.ハラスメント・リスクマネジメント研修 [再発防止] ・ハラスメントやそのリスクのある行為をした従業員に対し、当社専従のカウンセラーが個別の心理教育・トレーニング(行動の振り返りと今後の行動計画の検討)を実施。再発防止・行動改善を目指します。 |
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目的・期待される効果
「効果の根拠★」の種別
○:導入企業の評価あり ●:理論的裏付けあり ◎:実証評価あり |
効果の根拠★ | 根拠の詳細 | |||
| 導入企業の評価 | 理論的裏付け | 実証評価 | |||
| 基盤構築関連 | 法制度対応 | ● | - | ● | |
| 制度・施策体系の整理 | - | - | - | ||
| 人事・産業保健業務の効率化・負担減 | - | - | - | ||
| 組織状況の把握 | - | - | - | ||
| その他 | - | - | - | ||
| その他の内容 | |||||
| 取組の普及・浸透 | サーベイ受検率向上 | - | - | - | - |
| 相談窓口の利用率・認知率向上 | - | - | - | - | |
| プログラムへの参加率・利用率向上 | - | - | - | - | |
| 不調の早期発見・対応 | - | - | - | - | |
| ヘルスリテラシー・意識向上 | ◎ | ○ | ● | ◎ | |
| 仕事のストレス要因低減 | ◎ | ○ | ● | ◎ | |
| 心理的安全性・上司のサポート力向上 | ◎ | ○ | ● | ◎ | |
| 周囲のサポート力向上 | ◎ | ○ | ● | ◎ | |
| その他 | - | - | - | - | |
| その他の内容 | |||||
| 心の健康・パフォーマンス関連 | 生活習慣の改善 | - | - | - | - |
| 健康状態・心理指標改善 | - | - | - | - | |
| アブセンティーイズム改善 | - | - | - | - | |
| プレゼンティーイズム改善 | - | - | - | - | |
| ワーク・エンゲイジメント向上 | ● | - | ● | - | |
| 従業員エンゲージメント向上 | - | - | - | - | |
| 労務指標改善 | - | - | - | - | |
| その他 | - | - | - | - | |
| その他の内容 | |||||
| 導入企業の評価 | 具体的内容 |
■人事担当者等の評価 ・公表可能な情報を収集中 ■研修参加者の評価(アンケート自由記述) 研修内容への理解に加え、自身の無意識の思い込みや感情の扱い方を見直すきっかけとなったことが読み取れた。特に、指導や評価において自分の価値観を基準にしてしまう危うさや、忙しさの中で対話が不足しがちな現状への問題意識が多く挙げられた。また、ハラスメントは特定の人の問題ではなく、誰にでも起こり得るという構造理解が進み、組織全体での意識づくりの必要性が共有された。言葉の選び方や傾聴、労いといった具体的な行動を意識し、心理的安全性のある職場づくりを進めたいとの前向きな姿勢が多く見られた。 本研修は、ハラスメントへの意識を向上(9)し、他者にとってストレス要因となる不適切な言動を減らし(10)、心理的安全性を高めてサポート力を向上(11)(12)させる効果が期待できる。 |
|
| 理論的裏付け | 採用している理論の概要 |
「コンプライアンス・ホットライン/ハラスメント相談窓口」は、公益通報者保護法、労働施策総合推進法、男女雇用機会均等法、育児介護休業法に基づきサービス提供を行っている。 「ハラスメント研修」「ハラスメント・リスクマネジメント研修」は、以下の理論、知見を含めてプログラムを構築。 ・認知行動アプローチ ・バウンダリー理論 ・アサーティブコミュニケーション ・心理的安全性 ・来談者中心アプローチ ・その他 |
|
| 実証評価 | 学術介入の有無
チェックあり:実施している
チェックなし:実施していない |
学術研究機関等による科学的な効果検証 | |
| 学術研究機関等が介在しない独自の効果検証 | ✔ | ||
| 学術介入の概要 | |||
| エビデンスの水準
チェックあり:実施している
チェックなし:実施していない |
ランダム化比較試験 | ||
| 非ランダム化比較試験 | |||
| 単純前後比較などの準実験的研究 | ✔ | ||
| コホート研究 | |||
| 横断研究または症例対照研究 | |||
| 結果概要 |
(研修における効果) ・2023年から2025年にかけて実施した研修の参加者30名が、介入前と介入後のアンケートに回答。 ・介入前アンケートは、研修の申込後から受講までの間に回答、介入後アンケートは研修受講直後に回答した。 ・アンケート項目全てにおいて、平均値が有意に上昇していた。本介入は、ハラスメントへの意識を向上し、他者にとってのストレス要因となる不適切な言動を減らし、心理的安全性を高めてサポート力を向上させる効果が期待できる。 ■結果の詳細 ・分析方法:介入前後のアンケート項目の平均値に対し、対応のある t 検定を行った。 ・必要性の理解 「企業がハラスメント対策を行う必要性と重要性を理解していますか」 p値 0.0299 <0.05 ・仕組みの理解 「ハラスメントが起こるプロセスを理解していますか」 p値 0.0002 <0.05 ・心理的安全性の理解 「心理的安全性のある職場づくりで必要なことを理解していますか」 p値 0.0004 <0.05 ・適切な指導への自信 「ハラスメントになりにくい指導をご自身で適切に行えると思いますか」 p値 0.0000 <0.05 |
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| 提供可能エリア grp-3 |
チェックあり:提供可能
チェックなし:提供不可 |
|
|
| 提供エリアの条件 |
東京都新宿区、大阪府大阪市、愛知県名古屋市、福岡県福岡市、宮城県仙台市に直営相談室あり。 これ以外の地域も、Web会議システム・電話・メールを利用した直属カウンセラーによるサービス提供が可能 |
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| サービス提供実績 grp-4 rowspan_tgt3 | 当該サービスの企業規模別導入実績
◎:導入実績あり
○:導入実績ないが提供可能 -:提供不可 |
50人未満 | ◎ |
| 50人以上1,000人未満 | ◎ | ||
| 1,000人以上10,000人未満 | ◎ | ||
| 10,000人以上 | ◎ | ||
| 提供先企業・団体の業種の傾向 |
業種による得意不得意は特にない。 対面相談は、当社の支社・相談室(東京・大阪・名古屋・福岡・仙台)近辺に拠点を有する近い企業・団体が利用しやすいものの、web面接、電話、メールによって全国から利用をいただいている。 社内のハラスメント窓口担当者から、対応に関する相談も寄せられている。 |
||
| 提供先企業・団体の業種
チェックあり:得意としている
チェックなし:非該当 |
|
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| サービス提供開始時期 | 2011 年 | ||
| アカウント数 | |||
| カウンセリング実績 | 実人数 | 人 | |
| 延べ回数 | 回 | ||
| 件数のカウント方法 | |||
| 昨年度の研修実績 | 延べ回数 | 回 | |
| 1社当り回数(延べ回数÷実施社数) | 回 | ||
| 受賞歴 grp-5 | |||
| サービス提供手順 grp-6 |
導入決定【相談窓口サービス】 →企業担当カウンセラーアサイン・契約内容詳細確定(2週間~) →契約書締結・各種登録設定・頒布物作成配布(2週間~) →サービス提供開始、頒布物の展開 →通報・相談発生時は日報にて報告 →報告内容に関する問い合わせは、電話・メールにて適宜受付 →年度内に発生した通報を内容別に集計し報告 →契約更新(1年ごと) ※【研修】【行為者への教育プログラム】は、必要時別途調整 |
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| 導入・利用促進支援 grp-7 |
◎:標準サービスとして無償で提供可能
○:有償サービスとして提供可能 -:提供不可 |
導入オリエンテーションの実施 | ○ |
| セミナー等イベントの実施 | - | ||
| パンフレットの作成 | ◎ | ||
| 専用Webサイトの提供 | ◎ | ||
| ニュースレター | ◎ | ||
| 運用・利用状況を踏まえた対策提案 | - | ||
| その他 | - | ||
| 利用促進策の具体的な内容 |
利用促進資料(案内チラシ)データの提供、内部通報制度の利用方法やハラスメントに関するセミナーの実施など 利用促進に関しては、担当者と随時ご相談ください |
||
| サービス導入後の有効性評価 grp-8 |
◎:定期的に評価をしている
○:クライアントのオーダーに応じて評価を実施 空欄:定期的な評価はしていない |
||
| 評価指標・評価方法 | |||
| 有害事象の確認 grp-9 | サービス提供前の検証
○:サービス提供前に検証している
空欄:サービス提供前に検証していない |
||
| サービス提供後のモニタリング
○:サービス提供後にモニタリングしている
空欄:サービス提供後にモニタリングしていない |
|||
| サービス提供不可範囲 grp-10 |
弁護士が行うべき法律事務(非弁行為) 事実認定のための調査 処分内容の判断、意見 |
||
| 実務責任者の経歴開示 grp-11 |
◎:公開済
○:調達時に個別に開示可能 空欄:開示不可 |
◎ | |
| 公開情報 | https://www.jes.ne.jp/company/staff.html | ||
| 価格体系 grp-12 | 従業員規模に基づく料金での年間契約が原則。 | ||
| 無償提供
○:無償で提供可能
空欄:無償での提供は不可能 |
|||
| 無償提供条件 | |||
| トライアル |
◎:無償トライアルが可能
○:有償トライアルが可能 空欄:トライアルは不可 |
◎ | |
| トライアルの内容や条件等に関する補足 | 公開講座、e-Learningのトライアル受講は可能 | ||
| 多言語対応 grp-13 |
◎:標準サービスとして無償で提供可能
○:有償サービスとして提供可能 空欄:提供不可 |
英語 | ◎ |
| 中国語 | |||
| ベトナム語 | |||
| タガログ語 | |||
| ネパール語 | |||
| ペルシャ語 | |||
| ポルトガル語 | |||
| ミャンマー語 | |||
| スペイン語 | |||
| インドネシア語 | |||
| その他 | |||
| 「その他」の内容 | コンプイアンス・ホットラインの英語対応はメールが原則 | ||
| ストレスチェック制度対応支援内容 grp-14 |
◎:対応実績あり
○:対応実績ないが対応可能 空欄:対応不可 |
基本方針の策定・表明支援 | |
| 企業独自調査票・項目の策定のサポート | |||
| 衛生委員会での調査審議支援 | |||
| ストレスチェック受験案内 | |||
| ストレスチェック・面接指導に関する労働者からの問い合わせ対応 | |||
| 労働者への結果開示 | |||
| 医師による面接指導へのつなぎ支援 | |||
| 医師による面接指導の実施 | |||
| 医師以外の補足的面談の実施 | |||
| 集団分析設計と分析の支援 | |||
| セルフケアと相談窓口設置支援 | |||
| 事業者への結果通知支援 | |||
| その他 | |||
| 「その他」の内容 | |||
| 分析項目
○:自社サーベイで収集して分析が可能
grp-15
△:外部データを活用しての分析が可能 -:分析(レポーティング)は不可能 |
ストレス因子・反応・周囲のサポートに関する総合的な指標 | 職業性ストレス簡易調査票57項目版 | |
| 職業性ストレス簡易調査票80項目版 | |||
| その他の指標・独自指標 | |||
| 指標の名称とその妥当性・信頼性等の補足 | |||
| 個人のストレス反応・健康状態に関する指標 | 主観的健康観 | ||
| 健康診断関連データ | |||
| 生活習慣 | |||
| その他の指標・独自指標 | |||
| 指標の名称とその妥当性・信頼性等の補足 | |||
| 職場のストレス因子に関する指標 | |||
| 指標の名称 | |||
| 個人の心理指標 | |||
| 指標の名称 | |||
| アブセンティーイズム | 健康問題による仕事不能日数 | ||
| 傷病休業者数/日数 | |||
| その他の指標・独自指標 | |||
| 指標の名称とその妥当性・信頼性等の補足 | |||
| プレゼンティーイズム | WHO-HPQ | ||
| 東大1問項目版 | |||
| その他の指標・独自指標 | |||
| 指標の名称とその妥当性・信頼性等の補足 | |||
| ワーク・エンゲイジメント | ワーク・エンゲイジメント尺度 | ||
| その他の指標・独自指標 | |||
| 指標の名称とその妥当性・信頼性等の補足 | |||
| その他の人的資本経営に係る指標 | 残業時間 | ||
| その他の指標・独自指標 | |||
| 指標の名称とその妥当性・信頼性等の補足 | |||
| 分析方法
○:分析可能
grp-16
-:分析不可 |
指標間のクロス分析 | ||
| 経時的分析 | |||
| 他社や業界データとの比較分析 | |||
| 分析方法に関する補足 | |||
| 統計解析可否 grp-17 |
○:統計解析可能
-:統計解析不可 |
||
| 対応可能な内容 grp-18 | 健康管理・不調の相談
◎:対応実績あり
○:対応実績ないが対応可能 -:対応不可 |
心の健康・メンタル不調 | - |
| 身体の健康・不調 | - | ||
| 食事・栄養 | - | ||
| 睡眠 | - | ||
| 女性の健康 | - | ||
| その他 | - | ||
| 「その他」の内容 | 「健康管理・不調の相談」の内容が、「ハラスメント関連問題」として話されることはあります。 | ||
| セルフマネジメント
◎:対応実績あり
○:対応実績ないが対応可能 -:対応不可 |
ストレスマネジメント | - | |
| モチベーション | - | ||
| キャリア | - | ||
| その他 | - | ||
| 「その他」の内容 | 「セルフマネジメント」の内容が、「ハラスメント関連問題」として話されることはあります。 | ||
| チームマネジメント
◎:対応実績あり
○:対応実績ないが対応可能 -:対応不可 |
コミュニケーション・人間関係 | ◎ | |
| リーダーシップ | - | ||
| メンバーマネジメント | ◎ | ||
| DEI | ◎ | ||
| 業務改善 | - | ||
| その他 | ◎ | ||
| 「その他」の内容 | 「チームマネジメント」の内容が、「ハラスメント関連問題」として話されることはあります。 | ||
| ストレス要因対策
◎:対応実績あり
○:対応実績ないが対応可能 -:対応不可 |
ハラスメント | ◎ | |
| 緊急時ストレスマネジメント | - | ||
| 組織再編時のケア | - | ||
| その他 | - | ||
| 「その他」の内容 | |||
| 働き方・プライベート問題支援
◎:対応実績あり
○:対応実績ないが対応可能 -:対応不可 |
発達障害 | - | |
| 身体障害 | - | ||
| LGBTQ+ | - | ||
| 夫婦 | - | ||
| 子育て | - | ||
| 介護 | - | ||
| その他 | ◎ | ||
| 「その他」の内容 | 「働き方・プライベート問題支援」の内容が、「ハラスメント関連問題」として話されることはあります。 | ||
| 対応可能な内容についての補足 | 「ハラスメント通報窓口」としての利用と共に、「通報するか否か」「ハラスメントかどうかわからないが対応を相談したい」という段階での相談にも応じています。 | ||
| 対象者別カスタマイズ grp-19 |
○:カスタマイズ可能
空欄:カスタマイズ不可 |
新入社員 | |
| 中途採用社員 | |||
| 管理職 | |||
| シニア社員 | |||
| その他 | |||
| 「その他」の内容 | |||
| 専門家による品質担保 grp-20 | サービス開発 | 共同開発
○:共同開発をしている
-:共同開発をしていない |
- |
| 監修
○:監修をしている
-:監修をしていない |
- | ||
| サービスの効果検証 |
○:サービスの効果検証をしている(サービスそのものの開発に関わらず、効果検証のみ)
-:専門家とのサービスの効果検証はしていない |
- | |
| 専門家の補足 | 研修・e-Learning、行為者の再発防止トレーニングの内容は、自社内の専門家(臨床心理士、精神保健福祉士、公認心理師)が作成しています。 | ||
| 研修等実施方法 grp-21 |
◎:企業ニーズに応じてカスタマイズ提供可能
○:既存のパッケージを提供可能 空欄:提供不可 |
講義 | ◎ |
| ワークショップ | ◎ | ||
| 提供形態 grp-22 |
○:提供可能
-:提供不可 |
対面 | ○ |
| オンライン(リアルタイム) | ○ | ||
| ビデオ(オンデマンド) | ○ | ||
| 対応手段 grp-23 |
○:対応可能
-:対応不可 |
対面(サービス拠点) | ○ |
| 対面(事業場への訪問) | ○ | ||
| オンライン会議形式 | ○ | ||
| 電話 | ○ | ||
| メール | ○ | ||
| チャット | - | ||
| チャットボット | - | ||
| VR(仮想空間;Virtual Riality) | - | ||
| その他 | - | ||
| 「その他」の内容 | |||
| 対応可能日・時間 grp-24 |
○:対応可能
-:対応不可 |
24時間365日での対応 | - |
| 対応可能な条件 |
(平日)10:00-20:00(土曜日)10:00-18:30 ※日祝、年末年始(12/28~1/3)は休業 |
||
| 危機発生時対応 grp-25 |
○:危機発生時の対応体制が整備されている
空欄:危機発生時の対応体制が整備されていない |
○ | |
| 主治医確認 |
○:主治医に確認する仕組みがある
空欄:主治医に確認する仕組みがない |
||
| 支援者教育 grp-26 |
○:支援者教育制度がある
空欄:支援者教育制度がない |
○ | |
| 支援者教育制度の概要 |
■定例研修(社内学習) EAP勉強会(月1回)、事例検討会(月1回)、精神医学勉強会(年4回)、法律勉強会(年1~3回) ■キャリア別研修 入社時研修(3か月程度)、年次研修(5年次、昇進時など)、管理職研修(外部受講) ■その他 年1回以上の学会参加推奨(費用は当社負担)、管理職等による個別指導(随時)、カウンセラー同士のケースカンファレンス(随時)、顧問医による情報提供、メンター制度 ■研修(EAP勉強会)内容の例 カウンセリング技法、危機介入、オンボーディング支援、顧客理解と組織課題、ストレスチェック(個人支援と組織支援)、労働争議判例、研修スキル、アサーション、職場復帰支援など |
||
| 前年度の支援者1人当り研修時間 |
36 時間/年
|
||
| スーパーバイズ grp-27 |
○:スーパーバイズ体制がある
空欄:スーパーバイズ体制がない |
○ | |
| 在籍するスーパーバイザー
○:在籍している
空欄:在籍していない |
精神科医・心療内科医 | ○ | |
| 産業医 | ○ | ||
| 保健師・看護師 | |||
| 公認心理師・臨床心理士 | ○ | ||
| 精神保健福祉士 | ○ | ||
| シニア産業カウンセラー | |||
| CEAP取得者 | |||
| その他 | ○ | ||
| 「その他」の内容 |
1級キャリアコンサルティング技能士 2級キャリアコンサルティング技能士 |
||
| スーパーバイズの方法
○:実施している
空欄:実施していない |
支援者への個別指導 | ○ | |
| 教育研修 | ○ | ||
| ケースカンファレンス | ○ | ||
| ケース記録点検 | ○ | ||
| その他 | ○ | ||
| 「その他」の内容 | 相談・通報発生時には記録入力と共に随時社内責任者に報告・相談し、方針の確認やスキル向上を図ります。 | ||
| 「ケースカンファレンス」の昨年度の年間実施回数実績 | 12回/年 | ||
| 専門家リファー grp-28 | 精神科医 |
○:紹介可能
空欄:紹介不可 |
|
| 紹介可能なエリア | |||
| 産業医 |
○:紹介可能
空欄:紹介不可 |
||
| 専門分野 | |||
| 紹介可能なエリア | |||
| 弁護士 |
○:紹介可能
空欄:紹介不可 |
||
| 専門分野 | |||
| 紹介可能なエリア | |||
| 社会保険労務士 |
○:紹介可能
空欄:紹介不可 |
||
| 紹介可能なエリア | |||
| 労働衛生コンサルタント |
○:紹介可能
空欄:紹介不可 |
||
| 紹介可能なエリア | |||
| その他 |
○:紹介可能
空欄:紹介不可 |
||
| 専門分野 | |||
| 紹介可能なエリア | |||
| 相談記録 grp-29 |
○:必ず記録を作成し、5年以上保管
△:必ず記録を作成しているが、5年以上の保管規定はない 空欄:必ずしも記録を作成していない |
○ | |
| 相談記録管理 |
○:外部からアクセスできないセキュアな環境で保管(保管方法に関する内部規定がある)
△:外部からアクセスできないセキュアな環境で保管(保管方法に関する内部規定はない) 空欄:必ずしもセキュアな環境で保管していない |
○ | |
| プライバシー確保 |
○:必ずプライバシーが確保された環境・空間で実施(実施方法に関する内部規定がある)
△:必ずプライバシーが確保された環境・空間で実施(実施方法に関する内部規定はない) 空欄:必ずしもプライバシーが確保された環境・空間で実施されていない |
○ | |
| 面接指導実施後の事業者への通知 |
○:面接指導実施後の事業者への通知について、内規で定められている
空欄:面接指導実施後の事業者への通知について、内規で定められていない |
||
| 企業向け実績報告 |
◎:標準サービスとして実施(追加費用なし)
○:有償サービスとして実施 -:実施していない |
◎ | |
| レポーティングの内容や頻度 | 通報内容は、属性や内容、対応を整理し、原則翌営業日までに担当者様へ共有しております。 | ||
| BCP対応 |
○:BCP計画書がある
空欄:BCP計画書がない |
○ | |
| アプローチ grp-30 |
○:可能
-:不可 |
モニタリング/トラッキング | - |
| 情報/教育 | ○ | ||
| 認知行動アプローチ | ○ | ||
| マインドフルネス | ○ | ||
| リラクセーション | ○ | ||
| 目標設定・習慣化支援 | ○ | ||
| 運動促進 | - | ||
| ピアサポート | - | ||
| その他 | - | ||
| 「その他」の内容 | |||
| モニタリング機能 grp-31 | モニタリング項目
○:可能
-:不可 |
感情記録 | - |
| 行動記録 | - | ||
| 生体情報 | - | ||
| アクティビティデータ | - | ||
| 睡眠 | - | ||
| その他 | - | ||
| 測定項目や内容 | |||
| リマインド機能 grp-32 | リマインドの対象者
○:リマインド可能
-:リマインド不可 |
エンドユーザー個人 | - |
| 管理職 | - | ||
| 人事・産業保健スタッフ | - | ||
| リマインド機能に関する補足 | |||
| レポーティング機能 grp-33 rowspan_tgt4 | レポーティングの対象者
○:レポーティング可能
-:レポーティング不可 |
エンドユーザー個人 | - |
| 管理職・組織長 | - | ||
| 人事 | - | ||
| 産業保健スタッフ | - | ||
| レポーティング機能に関する補足 | |||
| 組織分析や権限管理が可能な階層数 | |||
| ストレスチェックの最小集計単位 | 人 | ||
| データ連携 grp-34 | 他システムからの自動データ取り込み |
○:他システムからの自動データ取り込み可能
空欄:他システムからの自動データ取り込み不可 |
|
| 機能や条件 | |||
| 他システムへの自動データ提供 |
○:他システムへの自動データ提供可能
空欄:他システムへの自動データ提供不可 |
||
| 機能や条件 | |||
| データの入出力(CSV等) |
○:データの入出力(CSV等)可能
空欄:データの入出力(CSV等)不可 |
||
| 機能や条件 | |||
| プライバシー保護機能
○:実装されている
grp-35
rowspan_tgt5
-:実装されていない |
データ共有・提供に関する本人同意機能 | ||
| 本人によるデータ削除 | |||
| データ閲覧権限設定 | |||
| 個人情報暗号化 | |||
| 多要素認証 | |||
| 緊急時相談先の掲示 grp-36 |
○:緊急時相談先の提示がある
空欄:緊急時相談先の提示がない |
||
| 対応デバイス・OS
○:対応
grp-37
-:非対応 |
PC | ブラウザ | ○ |
| 専用アプリ | - | ||
| スマートフォン | ブラウザ | ○ | |
| iOSアプリ | - | ||
| Androidアプリ | - | ||
| タブレット | iOSアプリ | - | |
| Androidアプリ | - | ||
| その他 | ○ | ||
| 「その他」の内容 | e-Learningシステムの対応デバイスを記載しています。タブレットからブラウザでの利用は可能です。 | ||
| システム提供形態 |
○:該当
空欄:非該当 |
クラウド | ○ |
| オンプレミス | |||
| ソフトウェアのカスタマイズ可否 |
○:カスタマイズ可能
-:カスタマイズ不可 |
- | |
| カスタマイズに関する補足 | |||
| ユーザビリティ | |||
| バージョンアップ |
○:バージョンアップ情報開示
空欄:バージョンアップ情報非開示 |
||
| 掲載先 | |||