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株式会社ジャパンイーエーピーシステムズ
ストレスチェック「J-SAP57/J-SAP80」職場環境改善支援サービス
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目次 基本情報 grp-1 提供内容 grp-2 目的・期待される効果 grp-1a 導入企業の評価 grp-1a 理論的裏付け grp-1c 実証評価 grp-1b 提供可能エリア grp-3 サービス提供実績 grp-4 受賞歴 grp-5 サービス提供手順 grp-6 導入・利用促進支援 grp-7 サービス導入後の有効性評価 grp-8 有害事象の確認 grp-9 サービス提供不可範囲 grp-10 実務責任者の経歴開示 grp-11 価格体系 grp-12 トライアル grp-12a 多言語対応 grp-13 ストレスチェック制度対応支援内容 grp-14 分析項目 grp-15 分析方法 grp-16 統計解析可否 grp-17 対応可能な内容 grp-18 対象者別カスタマイズ grp-19 専門家による品質担保 grp-20 研修等実施方法 grp-21 提供形態 grp-22 対応手段 grp-23 対応可能日・時間 grp-24 危機発生時対応 grp-25 主治医確認 grp-25a 支援者教育 grp-26 スーパーバイズ grp-27 専門家リファー grp-28 相談記録 grp-29 相談記録管理 grp-29a プライバシー確保 grp-29b 面接指導実施後の事業者への通知 grp-29c 企業向け実績報告 grp-29d BCP対応 grp-29e アプローチ grp-30 モニタリング機能 grp-31 リマインド機能 grp-32 レポーティング機能 grp-33 データ連携 grp-34 プライバシー保護機能 grp-35 緊急時相談先の掲示 grp-36 対応デバイス・OS grp-37 システム提供形態 grp-37a ソフトウェアのカスタマイズ可否 grp-37b ユーザビリティ grp-37c バージョンアップ grp-37d
基本情報 grp-1 最終更新日:2026-07-10
分類 01体制・業務構築支援 03現状把握・分析システム 04組織づくり・職場環境改善
サービス名称 ストレスチェック「J-SAP57/J-SAP80」職場環境改善支援サービス
事業者名称 株式会社ジャパンイーエーピーシステムズ
URL https://www.jes.ne.jp/service/stress-check.html
サービスの特長・強みが分かる一言PR ストレスチェックの運用から専門スタッフが伴走し、職場の課題を見極めて改善につながる支援を行います。
提供内容 grp-2 体制・業務構築支援
○:該当する
-該当しない
産業保健体制構築支援
健康経営推進支援
ストレスチェック制度対応支援
ハラスメント対策支援
過重労働対策支援
復職支援に係る体制・業務構築支援
人事・労務向けアドバイザリー
提供内容 現状把握・分析システム
○:該当する
-該当しない
ストレスチェックシステム
パルスサーベイ
健康・労務データ統合分析システム
提供内容 組織づくり・職場環境改善
○:該当する
-該当しない
組織開発コンサルティング
管理職向け研修
従業員向け研修
サービスの概要・特徴 ・ストレスチェック実施者研修を修了した公認心理師、精神保健福祉士が多数在籍し、職場環境改善に向けた研修・トレーニング等を提供。

・職業性ストレス簡易調査票(57問)、新職業性ストレス簡易調査票(80問)に対応。
・任意の切り口での集団分析機能(ストレス判定図や平均値等)。
・追加質問の設定も可能。
・年間約15万人へのストレスチェックサービスの提供。

・ストレスチェック担当者が実施に関する相談に対応。
・企業を熟知したEAPコンサルタントによる所見を含めた報告書の作成、対面等による分析結果の説明、職場状況のヒアリング及び職場環境改善への取組。

・EAPとの連携(JES-EAPサービスの契約必須):ストレスチェック担当者に加えて、各企業の固有の制度や基準、風土などを踏まえ職場改善に向けて総合的なサポートを行う企業担当カウンセラーと連携し、実施準備~実施後の対応までの包括的にサポート。

・実際のサービス提供においては、JES-EAP(総合的カウンセリングサービス)の利用の有無、オプション項目の利用の有無、職場環境改善に向けたオプションサービスの利用の有無など、企業により様々である。
目的・期待される効果
「効果の根拠」の種別
○:導入企業の評価あり ●:理論的裏付けあり ◎:実証評価あり
効果の根拠 根拠の詳細
導入企業の評価 理論的裏付け 実証評価
基盤構築関連 法制度対応
制度・施策体系の整理
人事・産業保健業務の効率化・負担減
組織状況の把握
その他
その他の内容
取組の普及・浸透 サーベイ受検率向上
相談窓口の利用率・認知率向上
プログラムへの参加率・利用率向上
不調の早期発見・対応
ヘルスリテラシー・意識向上
仕事のストレス要因低減
心理的安全性・上司のサポート力向上
周囲のサポート力向上
その他
その他の内容
心の健康・パフォーマンス関連 生活習慣の改善
健康状態・心理指標改善
アブセンティーイズム改善
プレゼンティーイズム改善
ワーク・エンゲイジメント向上
従業員エンゲージメント向上
労務指標改善
その他
その他の内容
導入企業の評価 具体的内容 ・サービス利用企業の窓口担当者を対象としたアンケート調査結果のうち、「ストレスチェック」に関する内容

1.セルフケアの役に立っている (9意識向上、14健康状態・心理指標)
  「そう思う」 87.5%    :とてもそう思う11.3%、そう思う38.1%、ややそう思う38.1%
  「そう思わない」 12.5%  :あまりそう思わない11.3%、そう思わない1.0%、全くそう思わない0%
2.職場環境改善につながっている(4組織状況把握、10ストレス要因、11上司サポート、12周囲のサポート)
  「そう思う」 77.3%    :とてもそう思う12.4%、そう思う23.7%、ややそう思う41.2%
  「そう思わない」 22.7% :あまりそう思わない19.6%、そう思わない3.1%、全くそう思わない0%
3.早期発見・対応できるようになった(8不調の早期発見)
  「そう思う」 73.2%    :とてもそう思う12.4%、そう思う23.7%、ややそう思う37.1%
  「そう思わない」 26.8% :あまりそう思わない24.7%、そう思わない2.1%、全くそう思わない0%
理論的裏付け 採用している理論の概要 「ストレスチェック制度の効果的な実施と活用に向けて」(厚生労働省,2022)では、事業者が感じるストレスチェック制度の効果として「社員のセルフケアへの関心が高まる」「メンタルヘルスに理解のある職場風土が醸成される」が挙げられている。また、回答した労働者の半数以上が「自分のストレスを意識するようになった」と述べており、制度が個人の気づきに寄与していることが示されている。

文献レビューでは、ストレスチェックの実施に加えて結果を集団分析し、職場環境改善策に活用することで、ストレス反応に有意な改善がみられることが報告されている。ヒアリング調査でも、継続的な取り組みによりメンタルヘルス不調者が5分の1に減少した、上司と部下のコミュニケーションが改善したなどの具体的な効果が確認されている。

「ストレスチェック制度による労働者のメンタルヘルス不調の予防と職場環境改善効果に関する研究」(川上憲人、他,2017)では、ストレスチェック後の職場環境改善が従業員の心の健康や生産性向上につながる可能性が示され、仕事関連ストレスとの有意な負の関連も明らかにされた。
実証評価 学術介入の有無
チェックあり:実施している
チェックなし:実施していない
学術研究機関等による科学的な効果検証
学術研究機関等が介在しない独自の効果検証
学術介入の概要
エビデンスの水準
チェックあり:実施している
チェックなし:実施していない
ランダム化比較試験
非ランダム化比較試験
単純前後比較などの準実験的研究
コホート研究
横断研究または症例対照研究
結果概要 2022年に特定部署の管理職を対象として、集団分析レポートを用いた結果説明、職場課題の振り返り、改善計画の策定からなる職場環境改善支援サービスを実施した。

効果検証として、支援を行った部署を介入群、行わなかった部署を統制群とし、2022年と2023年の健康リスク値を用いた差の差分析(DID分析)を行った。
■結果
・量的負荷・コントロールでは、9.25ポイントの低下がみられ、統計的に有意であった(p=0.037)。
・職場の支援(上司・周囲のサポート)は、6.36ポイント改善したが有意差はなかった(p=0.284)。
・総合健康リスクは16.34ポイント低下と改善傾向がみられたものの、有意傾向に留まった(p=0.092)。

これらから、職場改善支援は、有意に変化した「量・コントロールの健康リスク」(10仕事のストレス要因の低減)の低減に効果があると考えられ、数値が改善した「職場の支援」(11 上司のサポート力、12 周囲のサポート力)、有意傾向にあった「総合健康リスク」においても改善に資する可能性があると考えられる。
提供可能エリア grp-3
チェックあり:提供可能
チェックなし:提供不可
提供エリアの条件 オンラインサービスにつき全国対応可能。対面研修は東京都新宿区、大阪府大阪市、愛知県名古屋市、福岡県福岡市、宮城県仙台市の直営相談室から講師を派遣
サービス提供実績 grp-4 rowspan_tgt3 当該サービスの企業規模別導入実績
◎:導入実績あり
○:導入実績ないが提供可能
-:提供不可
50人未満
50人以上1,000人未満
1,000人以上10,000人未満
10,000人以上
提供先企業・団体の業種の傾向 業種による得意不得意は特にない。
提供先企業・団体の業種
チェックあり:得意としている
チェックなし:非該当
サービス提供開始時期 2006 年
アカウント数
カウンセリング実績 実人数
延べ回数
件数のカウント方法
昨年度の研修実績 延べ回数
1社当り回数(延べ回数÷実施社数)
受賞歴 grp-5
サービス提供手順 grp-6 標準的な手続き(WEB受検)は以下の通り(2か月程度~)。
紙受検を含む場合は質問紙、結果票の印刷納品等の期間に1か月程度追加。

①事前準備(2週間~)
②実施(2週間程度~1か月間程度)
③面接要否判定(1週間程度)
④医師面接案内通知
⑤組織診断(集団分析)報告書作成・報告(1か月~)
導入・利用促進支援 grp-7
◎:標準サービスとして無償で提供可能
○:有償サービスとして提供可能
-:提供不可
導入オリエンテーションの実施
セミナー等イベントの実施
パンフレットの作成
専用Webサイトの提供
ニュースレター
運用・利用状況を踏まえた対策提案
その他
利用促進策の具体的な内容 ストレスチェックの利用状況や結果を踏まえた各種アクションの検討は、担当者にお声がけください
サービス導入後の有効性評価 grp-8
◎:定期的に評価をしている
○:クライアントのオーダーに応じて評価を実施
空欄:定期的な評価はしていない
評価指標・評価方法
有害事象の確認 grp-9 サービス提供前の検証
○:サービス提供前に検証している
空欄:サービス提供前に検証していない
サービス提供後のモニタリング
○:サービス提供後にモニタリングしている
空欄:サービス提供後にモニタリングしていない
サービス提供不可範囲 grp-10
実務責任者の経歴開示 grp-11
◎:公開済
○:調達時に個別に開示可能
空欄:開示不可
公開情報 https://www.jes.ne.jp/company/staff.html
価格体系 grp-12 ・EAPサービスの契約有無により料金が異なります。
・基本料金+単価×対象人数+オプション(実施者、組織診断報告書、研修・e-Learning)
無償提供
○:無償で提供可能
空欄:無償での提供は不可能
無償提供条件
トライアル
◎:無償トライアルが可能
○:有償トライアルが可能
空欄:トライアルは不可
トライアルの内容や条件等に関する補足 e-Learning(職場環境改善など)の受講は可能
多言語対応 grp-13
◎:標準サービスとして無償で提供可能
○:有償サービスとして提供可能
空欄:提供不可
英語
中国語
ベトナム語
タガログ語
ネパール語
ペルシャ語
ポルトガル語
ミャンマー語
スペイン語
インドネシア語
その他
「その他」の内容
ストレスチェック制度対応支援内容 grp-14
◎:対応実績あり
○:対応実績ないが対応可能
空欄:対応不可
基本方針の策定・表明支援
企業独自調査票・項目の策定のサポート
衛生委員会での調査審議支援
ストレスチェック受験案内
ストレスチェック・面接指導に関する労働者からの問い合わせ対応
労働者への結果開示
医師による面接指導へのつなぎ支援
医師による面接指導の実施
医師以外の補足的面談の実施
集団分析設計と分析の支援
セルフケアと相談窓口設置支援
事業者への結果通知支援
その他
「その他」の内容
分析項目
○:自社サーベイで収集して分析が可能
△:外部データを活用しての分析が可能
-:分析(レポーティング)は不可能
grp-15
ストレス因子・反応・周囲のサポートに関する総合的な指標 職業性ストレス簡易調査票57項目版
職業性ストレス簡易調査票80項目版
その他の指標・独自指標
指標の名称とその妥当性・信頼性等の補足 企業毎に各社独自の追加質問設定が可能。
個人のストレス反応・健康状態に関する指標 主観的健康観
健康診断関連データ
生活習慣
その他の指標・独自指標
指標の名称とその妥当性・信頼性等の補足 企業毎に各社独自の追加質問設定が可能。
職場のストレス因子に関する指標
指標の名称 企業毎に各社独自の追加質問設定が可能。
個人の心理指標
指標の名称 企業毎に各社独自の追加質問設定が可能。
アブセンティーイズム 健康問題による仕事不能日数
傷病休業者数/日数
その他の指標・独自指標
指標の名称とその妥当性・信頼性等の補足 企業毎に各社独自の追加質問設定が可能。
プレゼンティーイズム WHO-HPQ
東大1問項目版
その他の指標・独自指標
指標の名称とその妥当性・信頼性等の補足 企業毎に各社独自の追加質問設定が可能。
ワーク・エンゲイジメント ワーク・エンゲイジメント尺度
その他の指標・独自指標
指標の名称とその妥当性・信頼性等の補足 企業毎に各社独自の追加質問設定が可能。
その他の人的資本経営に係る指標 残業時間
その他の指標・独自指標
指標の名称とその妥当性・信頼性等の補足 企業毎に各社独自の追加質問設定が可能。
分析方法
○:分析可能
-:分析不可
grp-16
指標間のクロス分析
経時的分析
他社や業界データとの比較分析
分析方法に関する補足 厚労省の調査データに基づく全国平均との比較分析や、自社前回データとの経年比較の他、当社ストレスチェック実施企業の集計データ(業種別、規模別など)との比較が可能。
統計解析可否 grp-17
○:統計解析可能
-:統計解析不可
対応可能な内容 grp-18 健康管理・不調の相談
◎:対応実績あり
○:対応実績ないが対応可能
-:対応不可
心の健康・メンタル不調
身体の健康・不調
食事・栄養
睡眠
女性の健康
その他
「その他」の内容 JES-EAP(カウンセリングサービス)の契約、研修・e-Learningオプションにて対応は可能
セルフマネジメント
◎:対応実績あり
○:対応実績ないが対応可能
-:対応不可
ストレスマネジメント
モチベーション
キャリア
その他
「その他」の内容 JES-EAP(カウンセリングサービス)の契約、研修・e-Learningオプションにて対応可能
チームマネジメント
◎:対応実績あり
○:対応実績ないが対応可能
-:対応不可
コミュニケーション・人間関係
リーダーシップ
メンバーマネジメント
DEI
業務改善
その他
「その他」の内容 ・職場環境改善として、研修・e-Learning、管理職個別支援などのオプションで扱う内容。
・JES-EAP(カウンセリングサービス)の契約、研修・e-Learningオプションにても対応可能
ストレス要因対策
◎:対応実績あり
○:対応実績ないが対応可能
-:対応不可
ハラスメント
緊急時ストレスマネジメント
組織再編時のケア
その他
「その他」の内容 JES-EAP(カウンセリングサービス)の契約、研修・e-Learningオプションにて対応可能
働き方・プライベート問題支援
◎:対応実績あり
○:対応実績ないが対応可能
-:対応不可
発達障害
身体障害
LGBTQ+
夫婦
子育て
介護
その他
「その他」の内容 JES-EAP(カウンセリングサービス)の契約、研修・e-Learningオプションにて対応可能
対応可能な内容についての補足
対象者別カスタマイズ grp-19
○:カスタマイズ可能
空欄:カスタマイズ不可
新入社員
中途採用社員
管理職
シニア社員
その他
「その他」の内容
専門家による品質担保 grp-20 サービス開発 共同開発
○:共同開発をしている
-:共同開発をしていない
監修
○:監修をしている
-:監修をしていない
サービスの効果検証
○:サービスの効果検証をしている(サービスそのものの開発に関わらず、効果検証のみ)
-:専門家とのサービスの効果検証はしていない
専門家の補足 研修・e-Learning、行為者の再発防止トレーニングの内容は、自社内の専門家(臨床心理士、精神保健福祉士、公認心理師)が作成しています。
研修等実施方法 grp-21
◎:企業ニーズに応じてカスタマイズ提供可能
○:既存のパッケージを提供可能
空欄:提供不可
講義
ワークショップ
提供形態 grp-22
○:提供可能
-:提供不可
対面
オンライン(リアルタイム)
ビデオ(オンデマンド)
対応手段 grp-23
○:対応可能
-:対応不可
対面(サービス拠点)
対面(事業場への訪問)
オンライン会議形式
電話
メール
チャット
チャットボット
VR(仮想空間;Virtual Riality)
その他
「その他」の内容
対応可能日・時間 grp-24
○:対応可能
-:対応不可
24時間365日での対応
対応可能な条件
危機発生時対応 grp-25
○:危機発生時の対応体制が整備されている
空欄:危機発生時の対応体制が整備されていない
主治医確認
○:主治医に確認する仕組みがある
空欄:主治医に確認する仕組みがない
支援者教育 grp-26
○:支援者教育制度がある
空欄:支援者教育制度がない
支援者教育制度の概要 ■定例研修(社内学習)
EAP勉強会(月1回)、事例検討会(月1回)、精神医学勉強会(年4回)、法律勉強会(年1~3回)
■キャリア別研修
入社時研修(3か月程度)、年次研修(5年次、昇進時など)、管理職研修(外部受講)
■その他
年1回以上の学会参加推奨(費用は当社負担)、管理職等による個別指導(随時)、カウンセラー同士のケースカンファレンス(随時)、顧問医による情報提供、メンター制度

■研修(EAP勉強会)内容の例
カウンセリング技法、危機介入、オンボーディング支援、顧客理解と組織課題、ストレスチェック(個人支援と組織支援)、労働争議判例、研修スキル、アサーション、職場復帰支援など
前年度の支援者1人当り研修時間
35.3 時間/年
スーパーバイズ grp-27
○:スーパーバイズ体制がある
空欄:スーパーバイズ体制がない
在籍するスーパーバイザー
○:在籍している
空欄:在籍していない
精神科医・心療内科医
産業医
保健師・看護師
公認心理師・臨床心理士
精神保健福祉士
シニア産業カウンセラー
CEAP取得者
その他
「その他」の内容 1級キャリアコンサルティング技能士
2級キャリアコンサルティング技能士
スーパーバイズの方法
○:実施している
空欄:実施していない
支援者への個別指導
教育研修
ケースカンファレンス
ケース記録点検
その他
「その他」の内容
「ケースカンファレンス」の昨年度の年間実施回数実績 12回/年
専門家リファー grp-28 精神科医
○:紹介可能
空欄:紹介不可
紹介可能なエリア
産業医
○:紹介可能
空欄:紹介不可
専門分野
紹介可能なエリア
弁護士
○:紹介可能
空欄:紹介不可
専門分野
紹介可能なエリア
社会保険労務士
○:紹介可能
空欄:紹介不可
紹介可能なエリア
労働衛生コンサルタント
○:紹介可能
空欄:紹介不可
紹介可能なエリア
その他
○:紹介可能
空欄:紹介不可
専門分野
紹介可能なエリア
相談記録 grp-29
○:必ず記録を作成し、5年以上保管
△:必ず記録を作成しているが、5年以上の保管規定はない
空欄:必ずしも記録を作成していない
相談記録管理
○:外部からアクセスできないセキュアな環境で保管(保管方法に関する内部規定がある)
△:外部からアクセスできないセキュアな環境で保管(保管方法に関する内部規定はない)
空欄:必ずしもセキュアな環境で保管していない
プライバシー確保
○:必ずプライバシーが確保された環境・空間で実施(実施方法に関する内部規定がある)
△:必ずプライバシーが確保された環境・空間で実施(実施方法に関する内部規定はない)
空欄:必ずしもプライバシーが確保された環境・空間で実施されていない
面接指導実施後の事業者への通知
○:面接指導実施後の事業者への通知について、内規で定められている
空欄:面接指導実施後の事業者への通知について、内規で定められていない
企業向け実績報告
◎:標準サービスとして実施(追加費用なし)
○:有償サービスとして実施
-:実施していない
レポーティングの内容や頻度
BCP対応
○:BCP計画書がある
空欄:BCP計画書がない
アプローチ grp-30
○:可能
-:不可
モニタリング/トラッキング
情報/教育
認知行動アプローチ
マインドフルネス
リラクセーション
目標設定・習慣化支援
運動促進
ピアサポート
その他
「その他」の内容
モニタリング機能 grp-31 モニタリング項目
○:可能
-:不可
感情記録
行動記録
生体情報
アクティビティデータ
睡眠
その他
測定項目や内容
リマインド機能 grp-32 リマインドの対象者
○:リマインド可能
-:リマインド不可
エンドユーザー個人
管理職
人事・産業保健スタッフ
リマインド機能に関する補足 ストレスチェックシステム、及びe-Learningシステムから、未受検・未受講者へのリマインドメールを送信。事前設定も可能。
レポーティング機能 grp-33 rowspan_tgt4 レポーティングの対象者
○:レポーティング可能
-:レポーティング不可
エンドユーザー個人
管理職・組織長
人事
産業保健スタッフ
レポーティング機能に関する補足 ・エンドユーザー個人:個人結果票の出力・提供。3領域(心理的負担、心身の自覚症状、他の労働者からの支援)別評価点・アドバイス、医師面接申出案内(対象者のみ)、相談窓口案内、各領域・因子別ストレスプロフィール、全回答内容一覧等
・人事、産業保健スタッフ:集団分析レポートの出力・提供。任意の集団によるストレス判定図・平均値等の提供
・管理職には、担当部署の集団分析結果を人事・産業保健スタッフから展開
組織分析や権限管理が可能な階層数 2
ストレスチェックの最小集計単位 5人
データ連携 grp-34 他システムからの自動データ取り込み
○:他システムからの自動データ取り込み可能
空欄:他システムからの自動データ取り込み不可
機能や条件
他システムへの自動データ提供
○:他システムへの自動データ提供可能
空欄:他システムへの自動データ提供不可
機能や条件
データの入出力(CSV等)
○:データの入出力(CSV等)可能
空欄:データの入出力(CSV等)不可
機能や条件 既定フォーマット(Excel,CSV)での入力、及びCSVでの出力が可能。
プライバシー保護機能
○:実装されている
-:実装されていない
grp-35 rowspan_tgt5
データ共有・提供に関する本人同意機能
本人によるデータ削除
データ閲覧権限設定
個人情報暗号化
多要素認証
緊急時相談先の掲示 grp-36
○:緊急時相談先の提示がある
空欄:緊急時相談先の提示がない
対応デバイス・OS
○:対応
-:非対応
grp-37
PC ブラウザ
専用アプリ
スマートフォン ブラウザ
iOSアプリ
Androidアプリ
タブレット iOSアプリ
Androidアプリ
その他
「その他」の内容 タブレットからブラウザでの利用は可能です。
システム提供形態
○:該当
空欄:非該当
クラウド
オンプレミス
ソフトウェアのカスタマイズ可否
○:カスタマイズ可能
-:カスタマイズ不可
カスタマイズに関する補足
ユーザビリティ ストレスチェックの各ステップに従って操作できるよう、管理者トップ画面を構成しています。
バージョンアップ
○:バージョンアップ情報開示
空欄:バージョンアップ情報非開示
掲載先
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