| 基本情報 grp-1 最終更新日:2026-09-24 | |||
| 分類 | 03現状把握・分析システム 06相談窓口・カウンセリング 07セルフケア研修 08セルフケア支援アプリ | ||
| サービス名称 | Wemental | ||
| 事業者名称 | ロゴスサイエンス株式会社 | ||
| URL | https://wemental.jp | ||
| サービスの特長・強みが分かる一言PR | 一人ひとりのココロを測り、知り、鍛えることで、従業員のパフォーマンスを最大限に引き出します。 | ||
| 提供内容 grp-2 | 体制・業務構築支援
○:該当する
-該当しない |
産業保健体制構築支援 | |
| 健康経営推進支援 | |||
| ストレスチェック制度対応支援 | |||
| ハラスメント対策支援 | |||
| 過重労働対策支援 | |||
| 復職支援に係る体制・業務構築支援 | |||
| 人事・労務向けアドバイザリー | |||
| 提供内容 | 現状把握・分析システム
○:該当する
-該当しない |
ストレスチェックシステム | |
| パルスサーベイ | ○ | ||
| 健康・労務データ統合分析システム | |||
| 提供内容 | 組織づくり・職場環境改善
○:該当する
-該当しない |
組織開発コンサルティング | |
| 管理職向け研修 | |||
| 従業員向け研修 | |||
| サービスの概要・特徴 |
【サービス概要】 『Wemental』は、「ストレスチェックは実施しているが、セルフケアの定着につながらない」「メンタル不調の予兆を早期に捉えたい」「従業員のパフォーマンスを高めたい」といった課題に対応する、認知行動療法(CBT/ACT)に基づくセルフケア支援プログラムです。早稲田大学応用脳科学研究所との共同研究で開発され、ワーク・エンゲイジメントの向上やストレス反応の改善が、実証評価により確認されています。 【特徴】 ①個別最適化:独自のストレスタイプ分類(特許第7038388号)により、従業員ごとに最適なトレーニングを提供 ②ストレスの可視化:日々のセルフチェックと音声感情解析により、不調の予兆を早期に検知 ③AI個人・組織レポート:AIがストレス傾向や変化を分析し、利用者には個人レポートを、企業には組織全体の傾向分析を提供 ④低負荷での導入:Webサービスのため専用アプリ不要、スマホ・PCから利用可能 ⑤継続しやすい設計:ゲーム要素を取り入れ、楽しみながらトレーニングを継続できる仕組み ⑥専門家サポート(オプション):研修の実施や、産業医・心理士によるオンライン相談に対応 |
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|
目的・期待される効果
「効果の根拠★」の種別
○:導入企業の評価あり ●:理論的裏付けあり ◎:実証評価あり |
効果の根拠★ | 根拠の詳細 | |||
| 導入企業の評価 | 理論的裏付け | 実証評価 | |||
| 基盤構築関連 | 法制度対応 | - | - | - | |
| 制度・施策体系の整理 | - | - | - | ||
| 人事・産業保健業務の効率化・負担減 | - | - | - | ||
| 組織状況の把握 | - | - | - | ||
| その他 | - | - | - | ||
| その他の内容 | |||||
| 取組の普及・浸透 | サーベイ受検率向上 | - | - | - | - |
| 相談窓口の利用率・認知率向上 | - | - | - | - | |
| プログラムへの参加率・利用率向上 | ◎ | - | ● | ◎ | |
| 不調の早期発見・対応 | ◎ | ○ | - | ◎ | |
| ヘルスリテラシー・意識向上 | ◎ | ○ | - | ◎ | |
| 仕事のストレス要因低減 | - | - | - | - | |
| 心理的安全性・上司のサポート力向上 | - | - | - | - | |
| 周囲のサポート力向上 | - | - | - | - | |
| その他 | - | - | - | - | |
| その他の内容 | |||||
| 心の健康・パフォーマンス関連 | 生活習慣の改善 | - | - | - | - |
| 健康状態・心理指標改善 | ◎ | ○ | ● | ◎ | |
| アブセンティーイズム改善 | - | - | - | - | |
| プレゼンティーイズム改善 | ● | - | ● | - | |
| ワーク・エンゲイジメント向上 | ● | ○ | ● | - | |
| 従業員エンゲージメント向上 | ● | ○ | ● | - | |
| 労務指標改善 | - | - | - | - | |
| その他 | ◎ | - | ● | ◎ | |
| その他の内容 | |||||
| 導入企業の評価 | 具体的内容 |
中小企業3社293名を対象とした約6週間の導入事例では、回答者23名でストレス抵抗力の向上と元気度の改善がみられ、使用感回答50名からはセルフモニタリングによる自己理解の促進、安全性、内容の適切性が評価された。導入責任者3名からもコスト面・安全性・導入しやすさで肯定的評価が得られた。 加えて、大企業1社50名を対象としたハイブリッド形式事例(セルフケアアプリ+オンラインカウンセリング)では、回答者20名でワーク・エンゲイジメントが有意に向上し、元気度上昇・疲労度低減傾向、セルフケア理解向上、受容性の高さが確認された。 |
|
| 理論的裏付け | 採用している理論の概要 | Wementalは、HofmannとHayesらが体系化したProcess-Based CBT/Process-Based Therapyを理論的基盤とする。個人の職場ストレッサー、ストレス反応、ストレス抵抗力などの生物・心理・社会的要因をアセスメントし、その結果に応じてセルフモニタリング、リラクセーション、マインドフルネス、行動活性化等のCBT技法を個別最適化して提供する点が特徴である。この枠組みは、心理的ストレス反応の改善、プレゼンティーイズムの改善、ワーク・エンゲイジメント向上等を、標的プロセスの変化として説明する。 | |
| 実証評価 | 学術介入の有無
チェックあり:実施している
チェックなし:実施していない |
学術研究機関等による科学的な効果検証 | ✔ |
| 学術研究機関等が介在しない独自の効果検証 | |||
| 学術介入の概要 | 齋藤順一他、早稲田大学、臨床心理学、第50回日本認知・行動療法学会、「抑うつ傾向の労働者に対するスマートフォン認知行動療法アプリのフィージビリティスタディ」 | ||
| エビデンスの水準
チェックあり:実施している
チェックなし:実施していない |
ランダム化比較試験 | ||
| 非ランダム化比較試験 | |||
| 単純前後比較などの準実験的研究 | ✔ | ||
| コホート研究 | |||
| 横断研究または症例対照研究 | |||
| 結果概要 | 抑うつ傾向のある従業員50名を対象とした単純前後比較の介入研究(UMIN000051900)を実施し、44名が6週間後評価まで完了した(追跡率88%)。心理的ストレス反応の各下位尺度(イライラ感、疲労感、不安感、抑うつ感、身体愁訴)が改善し、生理的ストレス反応も改善した。あわせて、マインドフルネス、行動活性化などストレス抵抗力関連指標も改善した。利用者の約75%が健康への取り組み意識の向上を報告し、アドヒアランスは68%で、有害事象は認められなかった。 | ||
| 提供可能エリア grp-3 |
チェックあり:提供可能
チェックなし:提供不可 |
|
|
| 提供エリアの条件 | |||
| サービス提供実績 grp-4 rowspan_tgt3 | 当該サービスの企業規模別導入実績
◎:導入実績あり
○:導入実績ないが提供可能 -:提供不可 |
50人未満 | ○ |
| 50人以上1,000人未満 | ○ | ||
| 1,000人以上10,000人未満 | ○ | ||
| 10,000人以上 | ○ | ||
| 提供先企業・団体の業種の傾向 | 情報通信業・運輸業、郵便業・金融業、保険業・医療、福祉・サービス業 | ||
| 提供先企業・団体の業種
チェックあり:得意としている
チェックなし:非該当 |
|
||
| サービス提供開始時期 | 年 | ||
| アカウント数 | |||
| カウンセリング実績 | 実人数 | 人 | |
| 延べ回数 | 回 | ||
| 件数のカウント方法 | |||
| 昨年度の研修実績 | 延べ回数 | 回 | |
| 1社当り回数(延べ回数÷実施社数) | 回 | ||
| 受賞歴 grp-5 | |||
| サービス提供手順 grp-6 | |||
| 導入・利用促進支援 grp-7 |
◎:標準サービスとして無償で提供可能
○:有償サービスとして提供可能 -:提供不可 |
導入オリエンテーションの実施 | ○ |
| セミナー等イベントの実施 | ○ | ||
| パンフレットの作成 | ◎ | ||
| 専用Webサイトの提供 | ◎ | ||
| ニュースレター | ◎ | ||
| 運用・利用状況を踏まえた対策提案 | ○ | ||
| その他 | ○ | ||
| 利用促進策の具体的な内容 | 導入時には利用者を対象としたオリエンテーションを実施し、認知行動療法(CBT)の基本概念やその効果、『Wemental』の使い方について分かりやすく説明しています。特にCBTの技法を身につけることで得られるストレス抵抗力の向上など、具体的なメリットを実例を交えて紹介することで、利用者の興味と理解を深めています。また、日々のストレス記録の重要性を伝えるとともに、定期的なセミナーやニュースレターを通じて継続的な情報提供を行い、利用者が主体的にメンタルヘルスケアに取り組めるよう支援しています。さらに、利用状況をモニタリングしながら必要に応じて個別フォローを実施し、組織全体での活用促進を図っています。 | ||
| サービス導入後の有効性評価 grp-8 |
◎:定期的に評価をしている
○:クライアントのオーダーに応じて評価を実施 空欄:定期的な評価はしていない |
||
| 評価指標・評価方法 | |||
| 有害事象の確認 grp-9 | サービス提供前の検証
○:サービス提供前に検証している
空欄:サービス提供前に検証していない |
○ | |
| サービス提供後のモニタリング
○:サービス提供後にモニタリングしている
空欄:サービス提供後にモニタリングしていない |
|||
| サービス提供不可範囲 grp-10 | |||
| 実務責任者の経歴開示 grp-11 |
◎:公開済
○:調達時に個別に開示可能 空欄:開示不可 |
||
| 公開情報 | |||
| 価格体系 grp-12 |
【月額費用】 1,000 円×ご利用人数 ・タイプ分類アセスメント ・タイプ別に最適化されたストレス抵抗力向上プログラム ・毎日のメンタルヘルス記録(音声感情解析を含む) ・組織レポートの共有および報告会 ※月額費用のみでその他費用はかかりません。 【サービスオプション】 ・利用開始時 全体への研修会の実施 150,000 円 ・2カ月目 グループ研修 250,000 円 ・専門カウンセラーとの面談(50 分) 11,000 円/回 ・産業医等との面談(30 分) 50,000 円/回 |
||
| 無償提供
○:無償で提供可能
空欄:無償での提供は不可能 |
|||
| 無償提供条件 | |||
| トライアル |
◎:無償トライアルが可能
○:有償トライアルが可能 空欄:トライアルは不可 |
◎ | |
| トライアルの内容や条件等に関する補足 | |||
| 多言語対応 grp-13 |
◎:標準サービスとして無償で提供可能
○:有償サービスとして提供可能 空欄:提供不可 |
英語 | |
| 中国語 | |||
| ベトナム語 | |||
| タガログ語 | |||
| ネパール語 | |||
| ペルシャ語 | |||
| ポルトガル語 | |||
| ミャンマー語 | |||
| スペイン語 | |||
| インドネシア語 | |||
| その他 | |||
| 「その他」の内容 | |||
| ストレスチェック制度対応支援内容 grp-14 |
◎:対応実績あり
○:対応実績ないが対応可能 空欄:対応不可 |
基本方針の策定・表明支援 | |
| 企業独自調査票・項目の策定のサポート | |||
| 衛生委員会での調査審議支援 | |||
| ストレスチェック受験案内 | |||
| ストレスチェック・面接指導に関する労働者からの問い合わせ対応 | |||
| 労働者への結果開示 | |||
| 医師による面接指導へのつなぎ支援 | |||
| 医師による面接指導の実施 | |||
| 医師以外の補足的面談の実施 | |||
| 集団分析設計と分析の支援 | |||
| セルフケアと相談窓口設置支援 | |||
| 事業者への結果通知支援 | |||
| その他 | |||
| 「その他」の内容 | |||
| 分析項目
○:自社サーベイで収集して分析が可能
grp-15
△:外部データを活用しての分析が可能 -:分析(レポーティング)は不可能 |
ストレス因子・反応・周囲のサポートに関する総合的な指標 | 職業性ストレス簡易調査票57項目版 | |
| 職業性ストレス簡易調査票80項目版 | |||
| その他の指標・独自指標 | |||
| 指標の名称とその妥当性・信頼性等の補足 | |||
| 個人のストレス反応・健康状態に関する指標 | 主観的健康観 | ||
| 健康診断関連データ | |||
| 生活習慣 | |||
| その他の指標・独自指標 | |||
| 指標の名称とその妥当性・信頼性等の補足 | |||
| 職場のストレス因子に関する指標 | |||
| 指標の名称 | |||
| 個人の心理指標 | |||
| 指標の名称 | |||
| アブセンティーイズム | 健康問題による仕事不能日数 | ||
| 傷病休業者数/日数 | |||
| その他の指標・独自指標 | |||
| 指標の名称とその妥当性・信頼性等の補足 | |||
| プレゼンティーイズム | WHO-HPQ | ||
| 東大1問項目版 | |||
| その他の指標・独自指標 | |||
| 指標の名称とその妥当性・信頼性等の補足 | |||
| ワーク・エンゲイジメント | ワーク・エンゲイジメント尺度 | ||
| その他の指標・独自指標 | |||
| 指標の名称とその妥当性・信頼性等の補足 | |||
| その他の人的資本経営に係る指標 | 残業時間 | ||
| その他の指標・独自指標 | |||
| 指標の名称とその妥当性・信頼性等の補足 | |||
| 分析方法
○:分析可能
grp-16
-:分析不可 |
指標間のクロス分析 | ||
| 経時的分析 | |||
| 他社や業界データとの比較分析 | |||
| 分析方法に関する補足 | |||
| 統計解析可否 grp-17 |
○:統計解析可能
-:統計解析不可 |
||
| 対応可能な内容 grp-18 | 健康管理・不調の相談
◎:対応実績あり
○:対応実績ないが対応可能 -:対応不可 |
心の健康・メンタル不調 | |
| 身体の健康・不調 | |||
| 食事・栄養 | |||
| 睡眠 | |||
| 女性の健康 | |||
| その他 | |||
| 「その他」の内容 | |||
| セルフマネジメント
◎:対応実績あり
○:対応実績ないが対応可能 -:対応不可 |
ストレスマネジメント | ||
| モチベーション | |||
| キャリア | |||
| その他 | |||
| 「その他」の内容 | |||
| チームマネジメント
◎:対応実績あり
○:対応実績ないが対応可能 -:対応不可 |
コミュニケーション・人間関係 | ||
| リーダーシップ | |||
| メンバーマネジメント | |||
| DEI | |||
| 業務改善 | |||
| その他 | |||
| 「その他」の内容 | |||
| ストレス要因対策
◎:対応実績あり
○:対応実績ないが対応可能 -:対応不可 |
ハラスメント | ||
| 緊急時ストレスマネジメント | |||
| 組織再編時のケア | |||
| その他 | |||
| 「その他」の内容 | |||
| 働き方・プライベート問題支援
◎:対応実績あり
○:対応実績ないが対応可能 -:対応不可 |
発達障害 | ||
| 身体障害 | |||
| LGBTQ+ | |||
| 夫婦 | |||
| 子育て | |||
| 介護 | |||
| その他 | |||
| 「その他」の内容 | |||
| 対応可能な内容についての補足 | |||
| 対象者別カスタマイズ grp-19 |
○:カスタマイズ可能
空欄:カスタマイズ不可 |
新入社員 | |
| 中途採用社員 | |||
| 管理職 | |||
| シニア社員 | |||
| その他 | |||
| 「その他」の内容 | |||
| 専門家による品質担保 grp-20 | サービス開発 | 共同開発
○:共同開発をしている
-:共同開発をしていない |
○ |
| 監修
○:監修をしている
-:監修をしていない |
○ | ||
| サービスの効果検証 |
○:サービスの効果検証をしている(サービスそのものの開発に関わらず、効果検証のみ)
-:専門家とのサービスの効果検証はしていない |
○ | |
| 専門家の補足 |
<専門家の氏名> 熊野宏昭・齋藤順一 <所属機関> 早稲田大学総合研究機構応用脳科学研究所 <専門領域> 心身医学・臨床心理学 <関わり方の補足> 開発主体者 |
||
| 研修等実施方法 grp-21 |
◎:企業ニーズに応じてカスタマイズ提供可能
○:既存のパッケージを提供可能 空欄:提供不可 |
講義 | |
| ワークショップ | |||
| 提供形態 grp-22 |
○:提供可能
-:提供不可 |
対面 | |
| オンライン(リアルタイム) | |||
| ビデオ(オンデマンド) | |||
| 対応手段 grp-23 |
○:対応可能
-:対応不可 |
対面(サービス拠点) | |
| 対面(事業場への訪問) | |||
| オンライン会議形式 | |||
| 電話 | |||
| メール | |||
| チャット | |||
| チャットボット | |||
| VR(仮想空間;Virtual Riality) | |||
| その他 | |||
| 「その他」の内容 | |||
| 対応可能日・時間 grp-24 |
○:対応可能
-:対応不可 |
24時間365日での対応 | |
| 対応可能な条件 | |||
| 危機発生時対応 grp-25 |
○:危機発生時の対応体制が整備されている
空欄:危機発生時の対応体制が整備されていない |
||
| 主治医確認 |
○:主治医に確認する仕組みがある
空欄:主治医に確認する仕組みがない |
||
| 支援者教育 grp-26 |
○:支援者教育制度がある
空欄:支援者教育制度がない |
||
| 支援者教育制度の概要 | |||
| 前年度の支援者1人当り研修時間 |
時間/年
|
||
| スーパーバイズ grp-27 |
○:スーパーバイズ体制がある
空欄:スーパーバイズ体制がない |
||
| 在籍するスーパーバイザー
○:在籍している
空欄:在籍していない |
精神科医・心療内科医 | ||
| 産業医 | |||
| 保健師・看護師 | |||
| 公認心理師・臨床心理士 | |||
| 精神保健福祉士 | |||
| シニア産業カウンセラー | |||
| CEAP取得者 | |||
| その他 | |||
| 「その他」の内容 | |||
| スーパーバイズの方法
○:実施している
空欄:実施していない |
支援者への個別指導 | ||
| 教育研修 | |||
| ケースカンファレンス | |||
| ケース記録点検 | |||
| その他 | |||
| 「その他」の内容 | |||
| 「ケースカンファレンス」の昨年度の年間実施回数実績 | 回/年 | ||
| 専門家リファー grp-28 | 精神科医 |
○:紹介可能
空欄:紹介不可 |
|
| 紹介可能なエリア | |||
| 産業医 |
○:紹介可能
空欄:紹介不可 |
||
| 専門分野 | |||
| 紹介可能なエリア | |||
| 弁護士 |
○:紹介可能
空欄:紹介不可 |
||
| 専門分野 | |||
| 紹介可能なエリア | |||
| 社会保険労務士 |
○:紹介可能
空欄:紹介不可 |
||
| 紹介可能なエリア | |||
| 労働衛生コンサルタント |
○:紹介可能
空欄:紹介不可 |
||
| 紹介可能なエリア | |||
| その他 |
○:紹介可能
空欄:紹介不可 |
||
| 専門分野 | |||
| 紹介可能なエリア | |||
| 相談記録 grp-29 |
○:必ず記録を作成し、5年以上保管
△:必ず記録を作成しているが、5年以上の保管規定はない 空欄:必ずしも記録を作成していない |
||
| 相談記録管理 |
○:外部からアクセスできないセキュアな環境で保管(保管方法に関する内部規定がある)
△:外部からアクセスできないセキュアな環境で保管(保管方法に関する内部規定はない) 空欄:必ずしもセキュアな環境で保管していない |
||
| プライバシー確保 |
○:必ずプライバシーが確保された環境・空間で実施(実施方法に関する内部規定がある)
△:必ずプライバシーが確保された環境・空間で実施(実施方法に関する内部規定はない) 空欄:必ずしもプライバシーが確保された環境・空間で実施されていない |
||
| 面接指導実施後の事業者への通知 |
○:面接指導実施後の事業者への通知について、内規で定められている
空欄:面接指導実施後の事業者への通知について、内規で定められていない |
||
| 企業向け実績報告 |
◎:標準サービスとして実施(追加費用なし)
○:有償サービスとして実施 -:実施していない |
||
| レポーティングの内容や頻度 | |||
| BCP対応 |
○:BCP計画書がある
空欄:BCP計画書がない |
||
| アプローチ grp-30 |
○:可能
-:不可 |
モニタリング/トラッキング | ○ |
| 情報/教育 | ○ | ||
| 認知行動アプローチ | ○ | ||
| マインドフルネス | ○ | ||
| リラクセーション | ○ | ||
| 目標設定・習慣化支援 | ○ | ||
| 運動促進 | ○ | ||
| ピアサポート | ○ | ||
| その他 | - | ||
| 「その他」の内容 | − | ||
| モニタリング機能 grp-31 | モニタリング項目
○:可能
-:不可 |
感情記録 | ○ |
| 行動記録 | ○ | ||
| 生体情報 | - | ||
| アクティビティデータ | - | ||
| 睡眠 | - | ||
| その他 | ○ | ||
| 測定項目や内容 | 音声感情解析AIによるストレス測定 | ||
| リマインド機能 grp-32 | リマインドの対象者
○:リマインド可能
-:リマインド不可 |
エンドユーザー個人 | ○ |
| 管理職 | - | ||
| 人事・産業保健スタッフ | - | ||
| リマインド機能に関する補足 |
・ユーザー登録メールおよび未登録ユーザーへの登録促進通知 ・未ログインユーザーへのログイン促進通知 ・アセスメント未実施ユーザーへの促進通知 ・毎日のメンタルヘルス記録の促進通知 ・ユーザーの利用状況に合わせた利用促進通知 |
||
| レポーティング機能 grp-33 rowspan_tgt4 | レポーティングの対象者
○:レポーティング可能
-:レポーティング不可 |
エンドユーザー個人 | ○ |
| 管理職・組織長 | ○ | ||
| 人事 | ○ | ||
| 産業保健スタッフ | ○ | ||
| レポーティング機能に関する補足 | |||
| 組織分析や権限管理が可能な階層数 | |||
| ストレスチェックの最小集計単位 | 人 | ||
| データ連携 grp-34 | 他システムからの自動データ取り込み |
○:他システムからの自動データ取り込み可能
空欄:他システムからの自動データ取り込み不可 |
|
| 機能や条件 | |||
| 他システムへの自動データ提供 |
○:他システムへの自動データ提供可能
空欄:他システムへの自動データ提供不可 |
||
| 機能や条件 | |||
| データの入出力(CSV等) |
○:データの入出力(CSV等)可能
空欄:データの入出力(CSV等)不可 |
||
| 機能や条件 | |||
| プライバシー保護機能
○:実装されている
grp-35
rowspan_tgt5
-:実装されていない |
データ共有・提供に関する本人同意機能 | ||
| 本人によるデータ削除 | |||
| データ閲覧権限設定 | |||
| 個人情報暗号化 | |||
| 多要素認証 | |||
| 緊急時相談先の掲示 grp-36 |
○:緊急時相談先の提示がある
空欄:緊急時相談先の提示がない |
||
| 対応デバイス・OS
○:対応
grp-37
-:非対応 |
PC | ブラウザ | ○ |
| 専用アプリ | - | ||
| スマートフォン | ブラウザ | ○ | |
| iOSアプリ | - | ||
| Androidアプリ | - | ||
| タブレット | iOSアプリ | - | |
| Androidアプリ | - | ||
| その他 | - | ||
| 「その他」の内容 | |||
| システム提供形態 |
○:該当
空欄:非該当 |
クラウド | |
| オンプレミス | |||
| ソフトウェアのカスタマイズ可否 |
○:カスタマイズ可能
-:カスタマイズ不可 |
||
| カスタマイズに関する補足 | |||
| ユーザビリティ | |||
| バージョンアップ |
○:バージョンアップ情報開示
空欄:バージョンアップ情報非開示 |
||
| 掲載先 | |||