| 基本情報 grp-1 最終更新日:2026-07-23 | |||
| 分類 | 01体制・業務構築支援 03現状把握・分析システム 04組織づくり・職場環境改善 06相談窓口・カウンセリング 07セルフケア研修 08セルフケア支援アプリ | ||
| サービス名称 | ポケットセラピスト | ||
| 事業者名称 | 株式会社バックテック | ||
| URL | https://pocket-therapist.jp/ | ||
| サービスの特長・強みが分かる一言PR | メンタルヘルス不調の予防・未然防止のための、身体の不調から取り組む従業員に利用されやすいサービス | ||
| 提供内容 grp-2 | 体制・業務構築支援
○:該当する
-該当しない |
産業保健体制構築支援 | - |
| 健康経営推進支援 | ○ | ||
| ストレスチェック制度対応支援 | - | ||
| ハラスメント対策支援 | - | ||
| 過重労働対策支援 | - | ||
| 復職支援に係る体制・業務構築支援 | - | ||
| 人事・労務向けアドバイザリー | - | ||
| 提供内容 | 現状把握・分析システム
○:該当する
-該当しない |
ストレスチェックシステム | ○ |
| パルスサーベイ | - | ||
| 健康・労務データ統合分析システム | - | ||
| 提供内容 | 組織づくり・職場環境改善
○:該当する
-該当しない |
組織開発コンサルティング | - |
| 管理職向け研修 | - | ||
| 従業員向け研修 | ○ | ||
| サービスの概要・特徴 |
【サービス概要】 「ポケットセラピスト」は、メンタルヘルスの予防・未然防止に取り組む企業を支援する社外相談サービスです。「相談窓口が使われない」「休職者が減らない」「予防の取り組みができていない」といった課題を解決します。 【特徴・提供内容】 最大の特徴は、従業員が相談のハードルを感じにくい「肩こり・腰痛・睡眠トラブル」といった身体の悩みを入り口に、メンタル不調の一次予防・二次予防へ包括的にアプローチできる点です。心身の不調に臨床経験を持つ理学療法士や臨床心理士など、約400名の医療職が在籍。最新の医学的エビデンスに基づき、従業員一人ひとりにパーソナライズされた健康プログラムを提案し、365日対応のオンライン面談やチャットで伴走支援します。 【導入効果】 身体の不調を起点とすることで、潜在的なメンタルヘルス不調者の早期発見・未病予防を実現。月間の生産性損失(プレゼンティーイズム)改善に貢献し、導入企業の継続率は99.8%を誇ります。また、専門的な相談対応やデータ集計業務は当社が担うため、人事・産業保健スタッフ様の業務負担や運用コストの大幅な削減が可能です。 |
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|
目的・期待される効果
「効果の根拠★」の種別
○:導入企業の評価あり ●:理論的裏付けあり ◎:実証評価あり |
効果の根拠★ | 根拠の詳細 | |||
| 導入企業の評価 | 理論的裏付け | 実証評価 | |||
| 基盤構築関連 | 法制度対応 | - | - | - | |
| 制度・施策体系の整理 | - | - | - | ||
| 人事・産業保健業務の効率化・負担減 | - | - | - | ||
| 組織状況の把握 | - | - | - | ||
| その他 | - | - | - | ||
| その他の内容 | |||||
| 取組の普及・浸透 | サーベイ受検率向上 | - | - | - | - |
| 相談窓口の利用率・認知率向上 | ● | ○ | ● | - | |
| プログラムへの参加率・利用率向上 | ● | ○ | ● | - | |
| 不調の早期発見・対応 | ◎ | ○ | ● | ◎ | |
| ヘルスリテラシー・意識向上 | ◎ | ○ | ● | ◎ | |
| 仕事のストレス要因低減 | ● | ○ | ● | - | |
| 心理的安全性・上司のサポート力向上 | - | - | - | - | |
| 周囲のサポート力向上 | - | - | - | - | |
| その他 | - | - | - | - | |
| その他の内容 | |||||
| 心の健康・パフォーマンス関連 | 生活習慣の改善 | ◎ | ○ | ● | ◎ |
| 健康状態・心理指標改善 | ◎ | ○ | ● | ◎ | |
| アブセンティーイズム改善 | ● | ○ | ● | - | |
| プレゼンティーイズム改善 | ◎ | ○ | ● | ◎ | |
| ワーク・エンゲイジメント向上 | ● | - | ● | - | |
| 従業員エンゲージメント向上 | ● | ○ | ● | - | |
| 労務指標改善 | - | - | - | - | |
| その他 | - | - | - | - | |
| その他の内容 | |||||
| 導入企業の評価 | 具体的内容 |
従来のメンタルヘルス相談窓口と異なり、「肩こり・腰痛・睡眠」といった身体の悩みを入り口にしているため、従業員が心理的なハードルを感じずに利用でき、「実際に使われる相談窓口」になっています。オンライン面談を利用した従業員からはとても高い満足度を得ています。 身体のケアをフックに潜在的なメンタル不調の早期発見・未病予防に繋がるため、メンタルヘルスの予防としての位置付け、そして「プレゼンティーイズム」の改善に実際に繋がっており、改善効果がデータとして可視化される サポート方法が「担当制」なので、従業員は安心して利用できている。担当のセラピストがいることは安心感につながっているのだと思います。 |
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| 理論的裏付け | 採用している理論の概要 |
ポケットセラピストは、データ分析と国際的な学術エビデンスに基づきサービスを提供しています。 1. 身体愁訴とメンタル不調の相関 3000名超のデータから、高ストレス者の約8割が肩こりや腰痛等の身体愁訴を抱えていることが判明。実際の利用者も多くがメンタル不調リスク層であり、身体の悩みを入口とする有効性が裏付けられています。 2. 国際論文による効果実証 国際論文にて本サービスの効果が実証されています。利用により首・肩・腰の痛みや眼精疲労が改善するだけでなく、メンタルヘルス指標「K6」が有意に改善し、プレゼンティーイズムの改善に繋がると報告されています。 参照:https://www.jstage.jst.go.jp/article/eohp/advpub/0/advpub_2020-0024-OA/_article/-char/ja/ 3. 成果連動型保健事業での実績 成果連動型の保健事業においても具体的な成果を報告しています。 参照:https://www.mhlw.go.jp/content/12400000/000981704.pdf |
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| 実証評価 | 学術介入の有無
チェックあり:実施している
チェックなし:実施していない |
学術研究機関等による科学的な効果検証 | ✔ |
| 学術研究機関等が介在しない独自の効果検証 | |||
| 学術介入の概要 |
論文タイトル: Factors for reducing monetary loss due to presenteeism using a tailored healthcare web-application among office workers with chronic neck pain: a single-arm pre-post comparison study 掲載誌: Environmental and Occupational Health Practice (EOHP) 発行年: 2021年 著者: 小竹 悠、青山 朋樹 ほか(京都大学大学院医学研究科の研究グループ等) 論文URL(DOI): https://doi.org/10.1539/eohp.2020-0024-OA |
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| エビデンスの水準
チェックあり:実施している
チェックなし:実施していない |
ランダム化比較試験 | ||
| 非ランダム化比較試験 | |||
| 単純前後比較などの準実験的研究 | ✔ | ||
| コホート研究 | |||
| 横断研究または症例対照研究 | |||
| 結果概要 |
本研究では、慢性の首の痛み(肩こり等)を抱えるオフィスワーカー130名を対象に、「ポケットセラピスト」を12週間利用した際の効果検証を行い、以下の事実が学術的に証明されました。 身体症状の有意な改善: 利用前後で、首や肩の痛みをはじめ、腰痛、頭痛、眼精疲労といった身体症状が有意に改善した。 メンタルヘルスリスクの低減: 身体症状の改善に伴い、抑うつリスク(K6等の心理的ストレス指標)が有意に低下した。 プレゼンティーイズム(生産性損失)の改善: 「首の痛みの軽減」と「アプリ(ポケットセラピスト)の利用頻度の高さ」が、プレゼンティーイズムによる経済的損失の大幅な減少と直接的に関連していることが実証された。 |
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| 提供可能エリア grp-3 |
チェックあり:提供可能
チェックなし:提供不可 |
|
|
| 提供エリアの条件 | 日本国内全体、および国外に勤務する方への提供実績がございます。 | ||
| サービス提供実績 grp-4 rowspan_tgt3 | 当該サービスの企業規模別導入実績
◎:導入実績あり
○:導入実績ないが提供可能 -:提供不可 |
50人未満 | ◎ |
| 50人以上1,000人未満 | ◎ | ||
| 1,000人以上10,000人未満 | ◎ | ||
| 10,000人以上 | ◎ | ||
| 提供先企業・団体の業種の傾向 | 企業や団体の規模に関わらずご提供可能です。 | ||
| 提供先企業・団体の業種
チェックあり:得意としている
チェックなし:非該当 |
|
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| サービス提供開始時期 | 2018 年 | ||
| アカウント数 | |||
| カウンセリング実績 | 実人数 | 人 | |
| 延べ回数 | 30000 回 | ||
| 件数のカウント方法 | 延べ回数:オンライン面談提供回数(テキスト相談は除く回数を記載) | ||
| 昨年度の研修実績 | 延べ回数 | 200 回 | |
| 1社当り回数(延べ回数÷実施社数) | 1 回 | ||
| 受賞歴 grp-5 |
2017年11月 — 主力サービス「ポケットセラピスト」が GOOD DESIGN AWARD(グッドデザイン賞)2017 を受賞。腰痛に悩む人のユーザー体験を再設計した点、オンラインで理学療法士とつながるUIデザインが評価されました。 2018年12月 — アジア最大級のヘルステックカンファレンス 「Health 2.0 Asia - Japan」で最優秀賞 を受賞(日本経済新聞でも報道)。 |
||
| サービス提供手順 grp-6 |
ポケットセラピスト サービス提供の流れ ご契約完了: お申し込み・ご契約手続きの完了後、導入に向けた準備を開始します。 キックオフミーティング: 担当者様との打ち合わせを実施し、貴社の状況に合わせた具体的な運用方法をご提案します。 利用促進用ツールのご提供: 社内周知に活用いただける資料やチラシ類をご提供します。 社内告知: ご提供資料を活用し、従業員の皆様へサービス開始をご案内いただきます。あわせて、皆様がすぐにご利用いただけるよう、アカウントの発行等の初期設定を行うことも可能です。 利用促進の実施: 告知後は、継続的な利用促進施策を通じて、サービスの定着・活用をサポートします。 効果判定のための運用レポートのご提供 |
||
| 導入・利用促進支援 grp-7 |
◎:標準サービスとして無償で提供可能
○:有償サービスとして提供可能 -:提供不可 |
導入オリエンテーションの実施 | ◎ |
| セミナー等イベントの実施 | ◎ | ||
| パンフレットの作成 | ◎ | ||
| 専用Webサイトの提供 | ◎ | ||
| ニュースレター | ◎ | ||
| 運用・利用状況を踏まえた対策提案 | ◎ | ||
| その他 | ◎ | ||
| 利用促進策の具体的な内容 |
利用促進に関する資料・素材のご提供をいたします。 加えて、毎月オンラインセミナーやメールマガジンの配信を通して、従業員の皆様の関心ごとや健康課題に適した情報を提供し、効果的な利用促進を行います。 さらに、対面で行う健康イベントも大変好評をいただいており、オンラインの取り組みだからこそ、オフラインでの利用促進も有効に活用してまいります。 |
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| サービス導入後の有効性評価 grp-8 |
◎:定期的に評価をしている
○:クライアントのオーダーに応じて評価を実施 空欄:定期的な評価はしていない |
◎ | |
| 評価指標・評価方法 | 常にご利用者の効果判定を行えるようデータを収集しています。それをご希望の期間に沿った形で運用レポートとしてデータ分析を行い、ご納品いたします。 | ||
| 有害事象の確認 grp-9 | サービス提供前の検証
○:サービス提供前に検証している
空欄:サービス提供前に検証していない |
○ | |
| サービス提供後のモニタリング
○:サービス提供後にモニタリングしている
空欄:サービス提供後にモニタリングしていない |
○ | ||
| サービス提供不可範囲 grp-10 | 医療に関する行為等はサービス提供外となります | ||
| 実務責任者の経歴開示 grp-11 |
◎:公開済
○:調達時に個別に開示可能 空欄:開示不可 |
◎ | |
| 公開情報 |
サービス開発・事業の実質的責任者:福谷 直人(代表取締役CEO) 京都大学大学院医学研究科で博士号取得後、株式会社バックテックを創業。 理学療法士として臨床現場で感じた原体験・課題感をもとにポケットセラピストを開発。現在、産業医科大学および京都大学大学院にて研究員を兼務しながら、エビデンスに基づく事業開発を進めており、これまで国際論文も共著含め33本執筆。臨床、研究での経験や知見をビジネスに転換しながら事業の立ち上げを行う。 |
||
| 価格体系 grp-12 | 平均として、年間300~500万円ほどのご契約をいただいておりますが、企業規模や運用方法、機能の制限により価格の調整が可能となります。 | ||
| 無償提供
○:無償で提供可能
空欄:無償での提供は不可能 |
○ | ||
| 無償提供条件 | ポケットセラピストのアプリの無償提供は行っておりませんが、主たるサービスであるオンライン面談のご体験をいただくことができます。 | ||
| トライアル |
◎:無償トライアルが可能
○:有償トライアルが可能 空欄:トライアルは不可 |
○ | |
| トライアルの内容や条件等に関する補足 | ポケットセラピストのアプリの無償提供は行っておりませんが、主たるサービスであるオンライン面談を無償でご体験をいただくことができます。 | ||
| 多言語対応 grp-13 |
◎:標準サービスとして無償で提供可能
○:有償サービスとして提供可能 空欄:提供不可 |
英語 | ◎ |
| 中国語 | |||
| ベトナム語 | |||
| タガログ語 | |||
| ネパール語 | |||
| ペルシャ語 | |||
| ポルトガル語 | |||
| ミャンマー語 | |||
| スペイン語 | |||
| インドネシア語 | |||
| その他 | |||
| 「その他」の内容 | |||
| ストレスチェック制度対応支援内容 grp-14 |
◎:対応実績あり
○:対応実績ないが対応可能 空欄:対応不可 |
基本方針の策定・表明支援 | ◎ |
| 企業独自調査票・項目の策定のサポート | ◎ | ||
| 衛生委員会での調査審議支援 | ◎ | ||
| ストレスチェック受験案内 | ◎ | ||
| ストレスチェック・面接指導に関する労働者からの問い合わせ対応 | ◎ | ||
| 労働者への結果開示 | ◎ | ||
| 医師による面接指導へのつなぎ支援 | |||
| 医師による面接指導の実施 | |||
| 医師以外の補足的面談の実施 | ◎ | ||
| 集団分析設計と分析の支援 | ◎ | ||
| セルフケアと相談窓口設置支援 | ◎ | ||
| 事業者への結果通知支援 | ◎ | ||
| その他 | |||
| 「その他」の内容 | |||
| 分析項目
○:自社サーベイで収集して分析が可能
grp-15
△:外部データを活用しての分析が可能 -:分析(レポーティング)は不可能 |
ストレス因子・反応・周囲のサポートに関する総合的な指標 | 職業性ストレス簡易調査票57項目版 | ○ |
| 職業性ストレス簡易調査票80項目版 | ○ | ||
| その他の指標・独自指標 | - | ||
| 指標の名称とその妥当性・信頼性等の補足 | |||
| 個人のストレス反応・健康状態に関する指標 | 主観的健康観 | - | |
| 健康診断関連データ | - | ||
| 生活習慣 | - | ||
| その他の指標・独自指標 | - | ||
| 指標の名称とその妥当性・信頼性等の補足 | |||
| 職場のストレス因子に関する指標 | - | ||
| 指標の名称 | |||
| 個人の心理指標 | ○ | ||
| 指標の名称 | K6 | ||
| アブセンティーイズム | 健康問題による仕事不能日数 | - | |
| 傷病休業者数/日数 | - | ||
| その他の指標・独自指標 | - | ||
| 指標の名称とその妥当性・信頼性等の補足 | |||
| プレゼンティーイズム | WHO-HPQ | - | |
| 東大1問項目版 | ○ | ||
| その他の指標・独自指標 | ○ | ||
| 指標の名称とその妥当性・信頼性等の補足 | QQ-Method | ||
| ワーク・エンゲイジメント | ワーク・エンゲイジメント尺度 | ○ | |
| その他の指標・独自指標 | - | ||
| 指標の名称とその妥当性・信頼性等の補足 | |||
| その他の人的資本経営に係る指標 | 残業時間 | - | |
| その他の指標・独自指標 | - | ||
| 指標の名称とその妥当性・信頼性等の補足 | |||
| 分析方法
○:分析可能
grp-16
-:分析不可 |
指標間のクロス分析 | ○ | |
| 経時的分析 | - | ||
| 他社や業界データとの比較分析 | - | ||
| 分析方法に関する補足 | 各属性に対するクロス分析を行うことが可能となります。また、一般的な平均値との比較を行っております。 | ||
| 統計解析可否 grp-17 |
○:統計解析可能
-:統計解析不可 |
○ | |
| 対応可能な内容 grp-18 | 健康管理・不調の相談
◎:対応実績あり
○:対応実績ないが対応可能 -:対応不可 |
心の健康・メンタル不調 | ◎ |
| 身体の健康・不調 | ◎ | ||
| 食事・栄養 | ◎ | ||
| 睡眠 | ◎ | ||
| 女性の健康 | ◎ | ||
| その他 | ◎ | ||
| 「その他」の内容 | 家族の健康、家族の介護の相談等もお受けしております。 | ||
| セルフマネジメント
◎:対応実績あり
○:対応実績ないが対応可能 -:対応不可 |
ストレスマネジメント | ◎ | |
| モチベーション | - | ||
| キャリア | - | ||
| その他 | - | ||
| 「その他」の内容 | |||
| チームマネジメント
◎:対応実績あり
○:対応実績ないが対応可能 -:対応不可 |
コミュニケーション・人間関係 | - | |
| リーダーシップ | - | ||
| メンバーマネジメント | - | ||
| DEI | - | ||
| 業務改善 | - | ||
| その他 | - | ||
| 「その他」の内容 | |||
| ストレス要因対策
◎:対応実績あり
○:対応実績ないが対応可能 -:対応不可 |
ハラスメント | ○ | |
| 緊急時ストレスマネジメント | ○ | ||
| 組織再編時のケア | ○ | ||
| その他 | - | ||
| 「その他」の内容 | |||
| 働き方・プライベート問題支援
◎:対応実績あり
○:対応実績ないが対応可能 -:対応不可 |
発達障害 | ○ | |
| 身体障害 | ○ | ||
| LGBTQ+ | - | ||
| 夫婦 | - | ||
| 子育て | - | ||
| 介護 | ◎ | ||
| その他 | - | ||
| 「その他」の内容 | |||
| 対応可能な内容についての補足 |
主には心身の不調や健康に対する取り組みの相談対応が可能です。 運動習慣の形成や睡眠習慣の改善、女性特有の健康や家族の介護に関する相談など、多様な範囲での対応が可能となります。 |
||
| 対象者別カスタマイズ grp-19 |
○:カスタマイズ可能
空欄:カスタマイズ不可 |
新入社員 | ○ |
| 中途採用社員 | ○ | ||
| 管理職 | ○ | ||
| シニア社員 | ○ | ||
| その他 | ○ | ||
| 「その他」の内容 | 英語対応が一部可能なため、英語話者の外国人労働者の方も対応が可能です。 | ||
| 専門家による品質担保 grp-20 | サービス開発 | 共同開発
○:共同開発をしている
-:共同開発をしていない |
- |
| 監修
○:監修をしている
-:監修をしていない |
○ | ||
| サービスの効果検証 |
○:サービスの効果検証をしている(サービスそのものの開発に関わらず、効果検証のみ)
-:専門家とのサービスの効果検証はしていない |
○ | |
| 専門家の補足 | |||
| 研修等実施方法 grp-21 |
◎:企業ニーズに応じてカスタマイズ提供可能
○:既存のパッケージを提供可能 空欄:提供不可 |
講義 | ◎ |
| ワークショップ | ◎ | ||
| 提供形態 grp-22 |
○:提供可能
-:提供不可 |
対面 | ○ |
| オンライン(リアルタイム) | ○ | ||
| ビデオ(オンデマンド) | ○ | ||
| 対応手段 grp-23 |
○:対応可能
-:対応不可 |
対面(サービス拠点) | ○ |
| 対面(事業場への訪問) | ○ | ||
| オンライン会議形式 | ○ | ||
| 電話 | - | ||
| メール | ○ | ||
| チャット | ○ | ||
| チャットボット | - | ||
| VR(仮想空間;Virtual Riality) | - | ||
| その他 | - | ||
| 「その他」の内容 | |||
| 対応可能日・時間 grp-24 |
○:対応可能
-:対応不可 |
24時間365日での対応 | - |
| 対応可能な条件 | |||
| 危機発生時対応 grp-25 |
○:危機発生時の対応体制が整備されている
空欄:危機発生時の対応体制が整備されていない |
○ | |
| 主治医確認 |
○:主治医に確認する仕組みがある
空欄:主治医に確認する仕組みがない |
||
| 支援者教育 grp-26 |
○:支援者教育制度がある
空欄:支援者教育制度がない |
||
| 支援者教育制度の概要 | |||
| 前年度の支援者1人当り研修時間 |
時間/年
|
||
| スーパーバイズ grp-27 |
○:スーパーバイズ体制がある
空欄:スーパーバイズ体制がない |
○ | |
| 在籍するスーパーバイザー
○:在籍している
空欄:在籍していない |
精神科医・心療内科医 | ||
| 産業医 | ○ | ||
| 保健師・看護師 | ○ | ||
| 公認心理師・臨床心理士 | ○ | ||
| 精神保健福祉士 | |||
| シニア産業カウンセラー | |||
| CEAP取得者 | |||
| その他 | |||
| 「その他」の内容 | |||
| スーパーバイズの方法
○:実施している
空欄:実施していない |
支援者への個別指導 | ||
| 教育研修 | ○ | ||
| ケースカンファレンス | |||
| ケース記録点検 | |||
| その他 | |||
| 「その他」の内容 | |||
| 「ケースカンファレンス」の昨年度の年間実施回数実績 | 回/年 | ||
| 専門家リファー grp-28 | 精神科医 |
○:紹介可能
空欄:紹介不可 |
|
| 紹介可能なエリア | |||
| 産業医 |
○:紹介可能
空欄:紹介不可 |
||
| 専門分野 | |||
| 紹介可能なエリア | |||
| 弁護士 |
○:紹介可能
空欄:紹介不可 |
||
| 専門分野 | |||
| 紹介可能なエリア | |||
| 社会保険労務士 |
○:紹介可能
空欄:紹介不可 |
||
| 紹介可能なエリア | |||
| 労働衛生コンサルタント |
○:紹介可能
空欄:紹介不可 |
||
| 紹介可能なエリア | |||
| その他 |
○:紹介可能
空欄:紹介不可 |
||
| 専門分野 | |||
| 紹介可能なエリア | |||
| 相談記録 grp-29 |
○:必ず記録を作成し、5年以上保管
△:必ず記録を作成しているが、5年以上の保管規定はない 空欄:必ずしも記録を作成していない |
○ | |
| 相談記録管理 |
○:外部からアクセスできないセキュアな環境で保管(保管方法に関する内部規定がある)
△:外部からアクセスできないセキュアな環境で保管(保管方法に関する内部規定はない) 空欄:必ずしもセキュアな環境で保管していない |
○ | |
| プライバシー確保 |
○:必ずプライバシーが確保された環境・空間で実施(実施方法に関する内部規定がある)
△:必ずプライバシーが確保された環境・空間で実施(実施方法に関する内部規定はない) 空欄:必ずしもプライバシーが確保された環境・空間で実施されていない |
○ | |
| 面接指導実施後の事業者への通知 |
○:面接指導実施後の事業者への通知について、内規で定められている
空欄:面接指導実施後の事業者への通知について、内規で定められていない |
||
| 企業向け実績報告 |
◎:標準サービスとして実施(追加費用なし)
○:有償サービスとして実施 -:実施していない |
◎ | |
| レポーティングの内容や頻度 | 匿名化情報において、利用状況および健康課題の状況、プレゼンティーズム、メンタルヘルス、運動習慣や睡眠習慣に関する変化についてレポートで報告しています。 | ||
| BCP対応 |
○:BCP計画書がある
空欄:BCP計画書がない |
||
| アプローチ grp-30 |
○:可能
-:不可 |
モニタリング/トラッキング | - |
| 情報/教育 | ○ | ||
| 認知行動アプローチ | ○ | ||
| マインドフルネス | ○ | ||
| リラクセーション | ○ | ||
| 目標設定・習慣化支援 | ○ | ||
| 運動促進 | ○ | ||
| ピアサポート | - | ||
| その他 | - | ||
| 「その他」の内容 | |||
| モニタリング機能 grp-31 | モニタリング項目
○:可能
-:不可 |
感情記録 | - |
| 行動記録 | ○ | ||
| 生体情報 | - | ||
| アクティビティデータ | - | ||
| 睡眠 | ○ | ||
| その他 | - | ||
| 測定項目や内容 | |||
| リマインド機能 grp-32 | リマインドの対象者
○:リマインド可能
-:リマインド不可 |
エンドユーザー個人 | ○ |
| 管理職 | - | ||
| 人事・産業保健スタッフ | - | ||
| リマインド機能に関する補足 | |||
| レポーティング機能 grp-33 rowspan_tgt4 | レポーティングの対象者
○:レポーティング可能
-:レポーティング不可 |
エンドユーザー個人 | |
| 管理職・組織長 | ○ | ||
| 人事 | ○ | ||
| 産業保健スタッフ | ○ | ||
| レポーティング機能に関する補足 | エンドユーザーの利用状況や健康課題について、管理画面上および運用レポートにおいてレポーティング(報告)をしています。 | ||
| 組織分析や権限管理が可能な階層数 | 階層の上限設定はなし | ||
| ストレスチェックの最小集計単位 | 10人 | ||
| データ連携 grp-34 | 他システムからの自動データ取り込み |
○:他システムからの自動データ取り込み可能
空欄:他システムからの自動データ取り込み不可 |
|
| 機能や条件 | |||
| 他システムへの自動データ提供 |
○:他システムへの自動データ提供可能
空欄:他システムへの自動データ提供不可 |
||
| 機能や条件 | |||
| データの入出力(CSV等) |
○:データの入出力(CSV等)可能
空欄:データの入出力(CSV等)不可 |
○ | |
| 機能や条件 | |||
| プライバシー保護機能
○:実装されている
grp-35
rowspan_tgt5
-:実装されていない |
データ共有・提供に関する本人同意機能 | ○ | |
| 本人によるデータ削除 | - | ||
| データ閲覧権限設定 | ○ | ||
| 個人情報暗号化 | ○ | ||
| 多要素認証 | ○ | ||
| 緊急時相談先の掲示 grp-36 |
○:緊急時相談先の提示がある
空欄:緊急時相談先の提示がない |
||
| 対応デバイス・OS
○:対応
grp-37
-:非対応 |
PC | ブラウザ | ○ |
| 専用アプリ | - | ||
| スマートフォン | ブラウザ | ○ | |
| iOSアプリ | - | ||
| Androidアプリ | - | ||
| タブレット | iOSアプリ | - | |
| Androidアプリ | - | ||
| その他 | - | ||
| 「その他」の内容 | |||
| システム提供形態 |
○:該当
空欄:非該当 |
クラウド | ○ |
| オンプレミス | |||
| ソフトウェアのカスタマイズ可否 |
○:カスタマイズ可能
-:カスタマイズ不可 |
- | |
| カスタマイズに関する補足 | |||
| ユーザビリティ | |||
| バージョンアップ |
○:バージョンアップ情報開示
空欄:バージョンアップ情報非開示 |
||
| 掲載先 | |||